
妊娠初期から
「何かを口に入れていないと気持ち悪くなる」
「食べたら吐いてしまう」
「特定のものしか食べられなくなった」
というような、食に関する“食べ悪阻(つわり)”、“吐き悪阻(つわり)”に悩まされる人も少なくありません。
私も、妊娠初期から中期にかけて、
・梅干しとマクドナルドのフライドポテトが無性に食べたくなる(食べていないと吐き気がする)
・大好きなトマトを食べると吐いてしまう
このような“食べ悪阻(つわり)”、“吐き悪阻(つわり)”に悩まされました。
幸いにも事務処理系のお仕事だったので、梅干しのおやつを常に口に入れたまま乗り越えられましたが……。
もっとひどいつわりに悩まされている人は、「乗り越えられるなんて嘘だ!」と思うほど苦しんでいます。
今回は、“食べ悪阻(つわり)”、“吐き悪阻(つわり)”を少しでも和らげる方法と、その間の家事をどうするかについて紹介していきます(*^^*)
★つわりの原因って何?

妊娠したとき、お母さんの身体には黄体ホルモンや絨毛性ゴナドトロピンが増えます。その影響からか、自律神経が乱れてしまう、精神的に不安定になる、つわりが起こると考えられることもあります。
すべてのつわりの原因がホルモンの影響である、といった研究結果は出ていないので、あくまでも“可能性がある”程度のことのようです。
また、体内に自分以外の赤ちゃんが宿ることで、身体が“異物”と判断し、拒絶しようとするなんていう話もあります。
スピりしゅあるや占いが好きな人なら、耳にしたことがあるかもしれませんが、つわりがひどいときのお子さんは“お母さんんと極端に似ている性格”か“お母さんと極端に正反対の性格”である、といった話もありますね。
はっきりした原因が突き止められていないので、いろいろな話があります(笑)
では、この原因がよく分かっていないつわり、どうやって対処していくのが良いのでしょうか?
★“食べ悪阻(つわり)”、“吐き悪阻(つわり)”の対処方法!間違えると逆効果って本当?

まずは、“食べ悪阻”の対処方法です。
このタイプは、「ずっと食べていないと気持ち悪い」と感じるつわりです。
私もこのタイプのつわりを経験しましたが、胃に食べ物がなくなると酷い吐き気に襲われます。かなりきついです。
常に口に何か入れていなければ耐えられないという人もいます。
食べ悪阻の注意点は、
ついつい食べすぎてしまうこと
です。
1回の食事で満腹になろうと食べてしまいます。
でも、不思議とすぐにお腹が空いて、また大量に食べてしまう…。
これを繰り返していると、体重が増えすぎてしまう、塩分を摂り過ぎてしまう、血圧が上がってしまうなど、お医者さんに注意されるような体調になってしまうこともあります。
対処法は簡単で、
1回の食事量を減らしてこまめに食べる
のがベター。
次は“吐き悪阻”の場合です。
吐き悪阻は、胃や口の中に食べ物が入るだけで吐き気がある、もしくは吐いてしまうタイプの悪阻です。
妊娠中は、栄養のあるものをしっかり食べたいと考えているのに、身体が受け付けてくれない。
しかも、体重もぜんぜん増えていかない。
とにかく苦しいと悩んでいる人もいるでしょう。
吐き悪阻の対処方法は、
無理に食べないでスポーツドリンクをこまめに飲む
ことです。
無理矢理食べても結果的に吐いてしまう。そのときに身体の水分も失ってしまうので、脱水症を招いてしまう可能性があります。
食べられないときは、無理せずスポーツドリンクを飲んでしのぐようにしてみましょう。
また、吐き悪阻には“特定の食べ物や匂いがダメ”というケースもあるので、自分の吐き気がするシチュエーション、吐いてしまったときに食べていたものは何だったかを思い出すのも良いでしょう。
それをメモしておけば、自分の苦手なものが分かるようになりますので、意識して避けることができますよね。
ただし、あまりにも何回も吐いてしまう、食べ物も飲み物も全く何も受け付けないという場合は、病院で相談しましょう。
点滴をしたり、医学的に対処する方法がないかなど、医師があなたの体調を最優先に考えてくれますよ。
★つわりがひどくて家事が進まないとき

つわりがあまりにもひどい。こういうときでも家事は“しなければならないこと”として付きまとってきますよね。
つわりがひどい状態でも、一見すると「辛そうに見えない」という人もいます。
吐き悪阻や食べ悪阻で家事が進まないときは、無理せず最低限のことだけを行うようにしてくださいね。
また、旦那さんや両親などに協力してもらいましょう。
声をあげることで、「辛そうに見えなかったから気づかなかった」場合でも、手伝ってくれるようになりますよ。
身内で家事を変わってくれる人がいないときは、思い切って家事代行サービスを利用してみるのもおすすめです。
このときに注目すべきなのは、“値段”ではなく“その他のサービスがあるかどうか”です。
もちろん値段が安いに越したことはないでしょう。
でも、安いだけで作業が雑だったり、家事以外は何も頼めないため、結局自分で動かなければならないということにもなりかねません。
たとえば、スマイルプラスなら、“家事”の他に、“シルバーサービス”や“ベビーシッターサービス”も依頼できます。
家事の範囲も“ちょっとした買い出し”から“献立を考えて料理を作り、後片付けを行う”こと、“洗濯して干す、取り込んで畳む”ことも行っています。
“シルバーサービス”は、両親や義両親の身のまわりのお世話から、話し相手、散歩相手などさまざまなことに対応しています。
“ベビーシッターサービス”は、産後に利用できるので、一番嬉しいサービスかもしれません。
お子さんの身のまわりのお世話から、習い事への送り迎え、夕食までの間の間食を考えて作る、宿題を見る、水族館や科学館などへ遊びに連れていくなど、さまざまなことを引き受けています。
ひとつの家事代行サービス会社で、さまざまなサービスが利用できる、、そのうえ、それらを組み合わせてお願できてしまうのは、かなり便利ではないでしょうか?
つわりがひどくてどうにもならないときから、職場復帰で目が回るほど忙しいとき、お子さんが巣立ったあとに両親や義両親のお世話をするときまで、ずっとお付き合いできるんです。
★つわりがひどいときは無理をしない!適切な対処法を

つわりに悩んでいるときは、症状に合わせて小まめな食事を摂ったり、スポーツドリンクを飲むようにする、ひどい場合は病院へ行くようにしましょう。
家事が思うようにできないときは無理をせず、家族に協力を求めてくださいね。
それでも厳しい場合は、家事代行サービスなど、他人に手伝ってもらうのもひとつの方法です。
その際は、その後の暮らしでも利用できるような会社を選ぶのがおすすめですよ♪
身体を第一に、新しい家族を迎えて、幸せな毎日を過ごしましょう♪

夫が家事や育児を手伝ってくれるかどうかで、生活の質って随分かわると思いませんか?
兼業主婦でも専業主婦でも、夫の協力がなければ“ツライ”んですよね。
兼業主婦ならば、物理的に時間が足りないので、ちょっとした育児や家事を手伝ってくれれば、寝る時間が少し早くなるかもしれません。
専業主婦ならば、家事や育児に息が詰まる思いをしているので、育児や家事を手伝ってくれることで、精神的な余裕が生まれます。
全てを任されて、感謝もされない状態では誰だって頑張れませんものね!
では、家事や育児に積極的に参加してくれる、いわゆる“イクメン”は、どうしたら見つけられるのでしょう?
……残念ながら、もう結婚してしまっている以上、「イクメンを見つけて、幸せな家庭を!」ということはできません。
そうなったら、もう今の旦那を“イクメン”に育て上げるしかないでしょう!!
★あなたの旦那さん、“イクメン度”は高めですか?

【家事】
・水回りの掃除ができる
・部屋の掃除ができる
・料理ができる
・洗濯ができる
・育児に関してはほぼできない
【育児】
・おむつ替えができる(うんちも)
・お風呂に入れられる
・着替えさせられる
・子どもの服を洗濯できる
・子どもの着替えをさせてあげられる
・子どものおもちゃの片づけ場所を知っている
・家事は全くできない
■ちょっとマズイ領域にいる旦那さん
・家事は実家でお母さんがやっていたのでできない
・子育てはいつもあなたがやっているので分からない
最後は極端かもしれませんが、意外と多いので注意が必要です。
意外と、家事はできるけど、子どもが生まれてからはあなたにすべて任せっきりという人もいますよね。
また、夫婦二人の時は、家事をあなたがこなしていたので任せっきりだった。子どもが生まれてからは育児に参加してはいるが、家事に関してはノータッチという人も。
どちらにしても、“家事”か“育児”のどちらかしか出来ないようであれば、あなたがダウンしたときに、家の中はぐちゃぐちゃになっていく可能性が高いです。
★あなたが風邪でダウンしたとき、何をしてくれますか?安心して休めますか?

旦那は仕事が忙しいし、給料もそれなりにあるからイクメンである必要はない!
そんな風に思う人もいますよね。
でも、もしあなたが風邪や病気でダウンしてしまったら…?
あなたの旦那さんは、今のあなたの代わりを務められそうですか?
もしくは、家事代行サービスなどを利用して、生活を崩さないようにできる用意はありますか?
これは私の極端な例ですが、私と子どもががノロウイルスでダウンしたとき、私の夫は“自分の分だけごはんを買って帰ってきた”んです。
揚げ句の果てに、「ご飯食べないの?」と聞いてくる始末です。
子どものことも私のことも、まったく気に掛けていないのが分かりました(笑)
また、家事や育児を代わってくれることもありません。
その日から、家事を任されるのがイヤで、毎日遊びに出かけてしまうような状態に。
ただ私が回復して、「さっさといつも通りの生活に戻ればいいな…」そんなことさえ言います。
こんな旦那はなかなかいないかもしれませんね(笑)
でも、あなたが病気になったとき、コンビニやスーパーでご飯を買い、家事はいったんストップ。もしくは、洗濯機を回すのみ、食器を片付けるのみ、など一時的に気になったことだけをこなしてくれる旦那が多いようです。
「ああ、あれはそっちにしまうものではないのに!!」
「今日はトイレ掃除の予定だったけれど、頼みにくい」
そんな風にして、あなたは気が気じゃない状態に…。
身体と心を十分に休ませるべきタイミングでも、安心して休めないんですよね。
そんな状況だったら、あなたの日頃の負担は相当大きなものだったと考えられます。
旦那さんをすぐにでも“イクメンとして再教育”するのが良いかもしれません!
★旦那をイクメンに育てるコツ

旦那さんをイクメンに育て上げるには、ちょっとしたコツが必要になります。
なぜなら、人によってですが、旦那さんは“圧倒的に家事の経験がない”からです。
①「違う!」というダメ出しではなく「ココをこうすべき」と改善点を告げるようにする
②仕上がりに満足できなくても「ありがとう」「ごくろうさま」とねぎらいを忘れない
③「前よりもできるようになっている」とレベルアップしていることをとにかく褒める
④さりげなく、あなたが毎日している家事、育児について細かく話しておく
ダメ出しをされてしまうと、一気にやる気をなくしてしまいます。「だからやりたくなかったんだ」と思われてしまったら、イクメンどころかダメンズに仕上がってしまう可能性さえあります。
とにかく、やってくれたことに感謝!そして、改善して欲しいところがあれば、「次は○○して」とさりげなく言ってみましょう。
そして、次回は「前よりも格段に良くなっている!」とほめるのです。
子どもにお手伝いをさせるときと同じですね!
また、重要なのは、あなたが毎日していることを細かく教えておくことです。
乳幼児を抱えている家庭ならば、ミルクは1回にどの量作っているのか、おむつ替えはどのタイミングで行っているのか、お風呂はいつ?温度は?など細かなことも話して、旦那さんのあたまに刷り込ませましょう。
また、あなたの掃除の習慣や順序、こだわりも話しておくと、寝込んでしまったときに、「今日はトイレ掃除をしている日だったよね?やっておく?」と言える気の利いたイクメン(成長した旦那さん)があらわれるかもしれません!

子どもの心を健やかに
きっと、どのお母さんも、おんなじことを考えて育児をしていますよね^^
では、“健やかな心”とは何なのでしょうか?
★文部科学省では地域や家庭での教育力の低下を発表している

文部科学省では、近年の子どもたちは地域の関りが減っている、共働き、核家族化している、実際に経験をする機会が減っているなどの理由により、教育力が低下しているとしています。
それによりどんな事が子どもたちの心に起こっているかというと……。
・命の大切さを理解しきれていない
・自分を大切にできていない
・自制心の低下
・規律を守れない
・コミュニケーション能力の低下
このようなことが起こっているとされます。
たしかに、些細な行き違い、勘違いから起こる“いじめ”、自分を大切にできず、どんどん問題が複雑化し、最終的に自殺してしまうことも。
★健やかな心って?どうやってはぐくむのか?

健やかな心とは、文部科学省で挙げられた5つの条件の正反対、命の重さを理解し、自分を大切にできる、自立したものと考えられますよね。
では、“健やかな心”をはぐくむには何をしたらよいのでしょうか?
①挑戦するときは、干渉し過ぎない
②「アドバイス」はしても「答え」を教えない
③自分でやった方が早くても、“あえて”自分のことは自分で行わせる
④忘れ物をして“恥をかかせてもよい”から、気が付いても教えない
具体的な行動としては上記のようなことでしょう。
★①挑戦するときは干渉し過ぎない
自転車の補助輪を外すとき、倒れないようにずっと抑えててあげたくなりますよね。
でも、いつまでも手で押さえていては、いつまで経ってもお子さんの補助輪は外れません。
それと同じように、お子さんが何か新しいこと、ひとつ上のステージに向かうために挑戦をしているときは、“干渉”ではなく“見守る”ように心がけましょう。
見ているだけでドキドキハラハラしてしまいますよね。気が気ではないでしょう。
でも、そこをグッと堪えて、見守り役に徹するんです。
そうすることで、前向きに挑戦する心を育てられますよ。
★②「アドバイス」はしても「答え」を教えない
お子さんが「めいろ」で遊んでいるとき、行き止まりに何度もぶつかって、お子さん自身がイライラし始めることもありますよね。
だからと言って、「こっちへ進めばいいんじゃない?」と答えを教えてしまうのは早すぎます。
「少しさきを見るようにしたら?」と発想や見方を変えるアドバイス程度にしておくのがベターです。
アドバイスを元に成功した場合、その手柄はお子さんのもの!
でも、答えを教えられて成功した場合、手柄は教えてあげた人のものになってしまいます。
お子さんの達成感を大切に、もどかしい気持ちを我慢してアドバイスしましょう。
そうすることで、小さな達成感、成功体験を積み重ねる機会が増えるので、自己肯定感の高い心が育てられますよ。
★③自分でやった方が早くても、“あえて”自分のことは自分で行わせる
たとえば、幼稚園くらいのお子さんに“自分の服を畳んでしまう”ようにさせるとき、自分でやったほうが確実に早いですよね。
畳むのも、お子さんひとりでやってしまうとぐちゃぐちゃになります。
ママがやってしまえば、ササッと畳めるでしょうし、タンスにしまうのだってキレイにできるでしょう。
でも、“あえてひとりで”任せます。
Tシャツがシワになってしまっても、その場ではしっかりとほめて、自分のことは自分でやるということを身につけさせるのです。
幼稚園くらいで、自分のことは自分で、これを身につけられたら、小学生になったときに次の日の準備が苦でなくなりますよね。
教科書を準備して、着替えの準備もしておく、次の日には行事がないかどうかも自分でできるようになってくれたらGOODですね。
自分のことを自分でする、自立した心を育てられます。
★④忘れ物をして“恥をかかせてもよい”から、気が付いても教えない
③の自分のことは自分で行う、と教えているうちに、何度かはお子さんの“忘れ物”に気が付いてしまうこともあるでしょう。
月曜日なのにエプロンをしまっていない。
今日は体育の日なのにジャージを持っていない…。
そういったことは、ママならば簡単に気が付いてしまいます。
ここで、「忘れているよ」と言ってしまえば、お子さんもミスに気が付きますし、学校へ行っても恥ずかしい思いをしなくて済みます。
それを考えると、ついつい教えて揚げたくなりますよね。
でも、ここもグッと堪えましょう。
小さなうちに“忘れ物をして恥ずかしい思いをした”経験があれば、「準備は大切なことだから、もっとしっかり確認しておこう」とお子さんが考えるようになります。「先生の話を聞き逃すと忘れ物をしてしまう」ということに気が付き、ちゃんと話を聞いてメモして帰ってくることもできるようになるかもしれません。
一度の小さな“恥ずかしい気持ち”で、たくさんのことを学べるかもしれません。
これによって、あとのことを考える心を育めますよ。
★ママのできることは見守ること!手を出すのは我慢して健やかな心を育もう

健やかな心を育てよう!と簡単に言うけれど、実際に何をしていいのか分からなかった人もいる
でしょう。
今回挙げた例は、ほんの一部ではありますが、心がけることでちょっとは役に立つかもしれません♪
ママにとってはちょっとした苦行のように感じてしまうかもしれないですが、“言ってしまいたい、やってしまいたい気持ち”を堪えて、お子さんの成長を促してみましょう。

子どもにお手伝いをさせるときって、結果的にママの負担が増えてしまいがち。
「洗濯物を畳んでくれるのは嬉しいけれど、しわくちゃ…」
「お手伝いをしているうちに、気がそれてしまわないか、じっと観察していて動けない」
「やることなすこと、全部危なっかしくて見ていられない!」
こんな風に、不安になってママの手が止まり、さらに手を出してしまうのでママの仕事が2倍以上になってしまうこともあるんですよね。
だから、お手伝いはさせずに、自分の好きなことだけをさせている、という家庭もあるのではないでしょうか?
★お手伝いをさせないとこうなってしまう!(実例)

私の体験談なのですが、私の母は全くお手伝いをさせないタイプの母親でした。
そのため、私は勉強さえしていればOKという状態です。
それに加えて、母親は家事が苦手。
ほとんど家事をしている姿を見ていません。
やっているとすれば洗濯だけ。
掃除をしている姿は、掃除機をたまにかけているのを見たくらいでしょうか?
部屋には、いつも何か散らばっています。
トイレには水垢や黄ばみ、お風呂にはカビ。
キッチンには常に使用済み食器が重なっていて、中にはカビの生えたものまで…。
でも、手を出して片づけると怒られる。
そんな家庭でした。
なので、いざ一人暮らしを始めたとき、トイレ掃除の頻度って?どうやってやるの?
食器って毎日片づけるものなの?
そもそも、家事って何があるの?
という状態から始まりました。
幸い、私の場合は家事を好きになれたので、本を読みながら、近所のおばちゃんに聞きながら、家事をこなせるようになりました。
でも、これが男の子だったら…?
家事ができないまま、きっと部屋はゴミ屋敷のようになっていき、ごはんは全部コンビニやファストフード…。そんなことになりかねません。
★子どもにお手伝いの習慣をつけることはメリットの方が多い

子どもにそんな大人になってほしくない!そう思うなら、お手伝いの習慣をつけるようにしていきましょう!
お子さんにお手伝いをさせることのメリットは以下の点が挙げられます。
①自立する力が身につく
②考える力がつく
③行動力がつく
④親子の会話やふれあいの時間が増える
⑤責任感が生まれる
⑥自己肯定感が高まる
どうですか?思っていたよりもメリットがたくさんありませんか?
まず、自立する力が身につきます。これは、想像するのが一番簡単かもしれないですね。将来のひとり暮らしの際に、「これってどうするの?」と思うことが少なくなるからです。また、「家事はみんなでやるもの」「女性だけの仕事ではない」ということが考え方の根本にあれば、将来結婚したときにも温かい家庭を築けるようになるでしょう。
次に、考える力を身につけられます。「掃除を早く終わらせる方法」、「トイレが汚くならない使い方」など、自分がお手伝いをしている事柄に対して、「どうすれば手間を省いて、かける時間を短くできるか」を考えて動けるようになってきます。将来、仕事をするときに効率良くものごとを進められるようになるでしょう。
そして、行動力がつきます。お手伝いをする習慣がついていれば、「お母さんが大変そう!自分にできることはないかな?」と自発的に考えて、「お母さん、大変そうだから洗濯ものをとり込んで畳んでおくね」といったように、行動できるようになっていきます。
最近多いと言われる「指示しなければ動けない新人」にならないために重要なことですよね。「今できることを考えて行動できる」人に育っていきます。
お手伝いをさせている家庭とそうでない家庭では、親子間の会話の数が違うのも挙げられます。
お母さんんが忙しく動いている間に、お子さんはゲームやYouTubeに夢中…。これでは会話が少なくなってしまいますよね。
お手伝いをしていれば、「○○を手伝う?」「ありがとう」といった会話が必ず生まれます。
これだけでも、親子のコミュニケーションをとる機会が増えていきますよね。
また、頼まれたことを最後までやる、という意味で責任感も生まれます。そして、お手伝いをした後は「ありがとう」とお礼を言われます。ほめられることで、お子さんの自己肯定感が高まるので、お子さんが前向きな性格になっていくんです。
★どんなことを手伝わせるのがいいのか?

お子さんのお手伝いに向いているのは、次のようなことです。
【幼稚園入園前】
・ごはんの前に箸やスプーン、フォークを並べる
・ゴミ箱にゴミを捨ててくる
・ちょっとした持ち物を持ってもらう
【幼稚園】
・サラダ用の野菜をちぎる
・やわらかめの野菜をカットする
・自分の服を畳む
・クイックルワイパーやほうきをかける
【小学生~】
・皿を洗う
・自分の部屋の掃除機をかける
・食器を片付ける
・食事を並べる
・お米を洗って炊く
・洗濯物をとり込む
・床拭き
【中学生~】
・トイレ掃除
・お風呂掃除
これらを任せられるようになりますよ。
最初のうちは、ママがつきっきりになるので、かえって手間になってしまいます。
でも、お子さんに与えるメリットも大きいですし、お子さんがひとりでお手伝いできるようになれば、ママの手間も少なくなります。
ぜひ、お子さんのためにも、お手伝いの習慣をつけさせてみてくださいね!

「なんだか、私は家事の効率が悪い気がする…。いつも部屋が小汚い」
そう思っているママはいませんか?
それって、よくよく考えると、子育てしながら完璧に家事をこなそうとしているだけなので、“部屋が小汚いのは普通”なのですが…。
でも居心地が悪いですよね!
部屋をキレイにキープしたいけれど、どうしても散らかってしまう。
寝る前に床に物が出ているのはイヤ!という人にオススメの方法を紹介します♪
★『とりあえずの場所』を作ってみよう

最近では、100均の収納ボックスをリメイクして、“見せる収納”を行う人も多くなってきましたよね。
その箱のひとつに『とりあえずものを入れるためのボックス』を作るんです。
そうすると、寝る前にごちゃごちゃしたものもササッと収納できるので、部屋をキレイに保てるようになりますよ。
子どもたちのおもちゃ収納ボックスの近くに『とりあえずボックス(おもちゃ専用)』を作っておけば、寝る前にササッとおもちゃ類をしまってから寝られます。
リビングのこまごましたものは、リビングの『とりあえずボックス』を置いて入れてしまえばいいんです。
家事をしている間に通る、動線上に『とりあえずボックス』を配置しておけば、通りすがりに片づけができちゃうんです。
片づけって、できれば“他のことと同時進行させたい家事”のひとつですよね。
片づけだけに時間をとるのはもったいない気がします。
だからこそ、“簡易的に片づけをする時”と“ちゃんと片づける時”を使い分けるんです。
毎回完璧になんて、スーパーマンでない限りできません!
★でも、『とりあえずボックス』に頼り過ぎて、箱が満杯になってしまう

『とりあえずボックス』を作った人の意見で多いのは、
「ボックスに何でもかんでも入れてしまうので、床はキレイ。でも、ボックス内がぐちゃぐちゃに…」
という悩みです。
たしかに、忙しい毎日の中で、『とりあえずボックス』があれば、何でも入れてしまえるので、ついつい頼ってしまうんですよね。
その後に、しっかりと片づけるのならば問題ないのですが、いれっぱななしになってしまった時が問題です。
結局、ボックスが満杯になって、床にものが散らばっていく結果になりかねません…。
『とりあえずボックス』は、あくまでも“とりあえず”なので、モノを元の場所に戻す習慣をつけてしまえばいいんです!
こんな風に言うのは簡単ですが、「具体的にはどうなの?」と思いますよね。
一番早いのは、『とりあえずボックス』を利用するのは“夜だけ”と決めてしまうことです。
夕飯を作る前、寝る前に部屋をとりあえずキレイにするためだけに利用する、そう決めてしまうんです。
そして、朝起きたら『とりあえずボックス』の中にしまったモノを片付け直すんです。
そうすれば、毎朝、ボックスの中は空っぽになりますよね。
これならば部屋は散らかりません。
夜よりも朝の方がバタバタしているという人もいるでしょう。
そんな人は、今の使い方と反対にしてみるんです!
朝の忙しい時間帯は『とりあえずボックス』にポンポン入れてしまう。夜寝る前にボックス内のモノを片付ける。
これで1日1回は必ず『とりあえずボックス』をリセットできますよね。
★『とりあえずボックス』は子どもにも有効!

後でしっかり片づけられる大人とは違って、入れったら入れっぱなしになる可能性が高い子ども。
一番『とりあえずボックス』を与えてはいけないような気がしてしまいますが(笑)
実は、子どもにも便利なアイテムなんですよ♪
たとえば、夕食を作っている間、お子さんはリビングにおもちゃを運んできて遊んでいることも多いですよね。
夕飯ができたら、そのままにしてご飯を食べ始めちゃうなんて家庭もあるでしょうし、夕飯前にいったんキレイに片づける家庭もあるでしょう。
でも、そのままにしていたら、お母さんが食器を片付けるときに動き回ったりして踏んでしまうかも!
いったんキレイに片づけるのいいですが、お子さん一人で片づけられないときはお母さんの手間が増えてしまいます。
そうならないために、リビングに『とりあえずボックス』を置くんです。
・夕飯前は『とりあえずボックス』に入れ、いったん床をキレイにする!
・食べ終わってもう一度遊ぶときは、ボックスごと移動して遊ぶ。
・寝る前に片づけるときは、ボックスをもって子供部屋に行くんです。
そうすると最後にきちんと片づけるときもラクになるんですよ。
女の子のままごとの細かな食材類も、男の子のミニカーやLEGOのようにこまごましたものも、簡単に片づけられます。
★『とりあえずボックス』を効果的に使えば、家事の効率が上がる!

家事の中で、最も時間をかけるのがもったいないといっても過言ではない、“ちょっとした片づけ”の時間。
『とりあえずボックス』を使って、片づけにかける時間をグンと減らしてしまいましょう。
部屋の見た目もキレイになりますし、忙しい時間帯はポンポンとボックスに入れるだけなので、手間もかかりません。
1日1回、『とりあえずボックス』をリセットする習慣をつければ、ボックスが満杯になって、結局部屋が小汚くなる心配もありません。
お子さん用に『とりあえずボックス』を用意して、お子さんと片づける時間も減らす方法もあります。
片づけにかける時間を減らすことができれば、他の家事に充てる時間も増えていきます。
結果的に家事効率が上がっていくんです。
小汚い部屋に嫌気がさしている人は、1度お試しくださいね♪

洗濯をしている間に皿を洗って、それが終わったら子供を着替えさせながら自分のしたくをする。
そんな忙しい毎日は、お母さんには“よくあること”なんですよね。
こんな生活を続けていたら、いつか身体が壊れてしまうんじゃないか…?
そんな風に思うけれど、実際のところ、身体って意外と丈夫!笑
疲れてはいるものの、簡単に倒れたりはしないんですよね。
そうなると、ついつい無理をしてしまうんです。
お母さんって、どうしてこんなに自分を犠牲にして家族の為に働いてしまうんでしょうかね?
★マルチタスクをこなすのは母の仕事!?

マルチタスクという言い方をすると、ちょっとビジネス的ですが…。
お母さんのやっている仕事って、“マルチタスクって本当に大変”って言っているお父さんよりも、多くのことをこなしているケースが多いです。
給料もなければ休日もないのに。
大変と思っていても、代われる人はいないし、自分が頑張らなければ生活が成り立たない。
そんな風に感じてしまいますよね。
でも、それじゃあ、お母さんの心はどうなってしまうのでしょうか?
疲れ果ててしまいますよね(単純です)。
上手いこと手を抜いて、お母さんの心の負担をなくしましょう!
★先輩子育てママたちはココで手を抜いていた!

例題として、数人の先輩子育てママの“上手な手の抜き方”と考え方を見ていきましょう。
1人目のママ
「一番大切なのは自分の身体!だから完璧にこなそうとしない」
働くママの多くは、子育てを始めるまでは“家事も仕事も完璧に”と頑張っている人が多いんですよね。
旦那さんもその“完璧な妻”に慣れてしまっているんです。
そこから子育てが始まった途端、
「ご飯が手抜きになった」
「またカレー?笑」
「最近、部屋がぐちゃぐちゃだね」
といった、心無い言葉をかけてくる旦那もいるでしょう。
そういう旦那には、「私の身体が一番大事だから、あなたも手伝って!そして、今の忙しい時くらい完璧じゃなくても目をつむって!」と宣言してしまいます。
こうするだけで、“完璧じゃなくてもいいんだ”と自分に言い聞かせて頑張っています。
2人目のママ
「自分が完璧主義だと分かったので、専業主婦になった」
完璧主義で、家事も仕事も育児も…と今まで以上に多いタスクをこなそうとしていたら、身体を壊してしまいました。
なので、ここは思い切って“仕事か家事かに絞る”ことにしたんです。
家事代行サービスを利用して、仕事に集中しようとも考えましたが、個人的には仕事よりも家事をしている時間が好きなんです。
思い切って専業主婦になってみたら、子育てのときに“心のゆとり”が生まれて、イライラしにくくなりましたよ。
3人目のママ
「周りの人にとにかく助けてもらった」
一人では到底無理です(笑)
だから、休日のうちどちらか1日、両親や義両親に子どもを預けて溜まった家事をこなすようにしています。
仕事から帰ってきてからできる家事って、簡単な料理とお洗濯くらいです。あとは、お風呂に入ったときに一緒に掃除しちゃうとか…。
朝はトイレ掃除とクイックルワイパーで限界なので(笑)
残りの床掃除や掃除機、ベランダの掃除や窓ふきなどを休日にやってしまいます。
子どもがいると、公園に行ったり習い事に付き添ったりと忙しくなってしまい、結局家事ができない日になってしまうんですよね。
割り切って、預けてしまっています。
★自分の気持ちを大切にしたうえで、何を削るか考えている

主婦は体が資本です。自分の身体と心を一番にしたうえで、何を削るのが一番なのかを考えていたんですね。
すべてをこなすスーパーウーマンも中にはいるのかもしれませんが、無理せず、家族総出で家事を行ったり、手伝ってもらう、専業主婦になるのがいいのかもしれません。
もし、あなたが、今の家事と仕事、育児でいっぱいいっぱいと感じているのなら、
あなたの心と身体を最優先させたうえで
“何をするのがベスト”なのかを考えてみましょう。
★優先順位が仕事なら家事代行サービスという手も!

仕事と育児を頑張りたい働くママにオススメなのは、野菜宅配などの宅配サービスで、料理の手間を最小限にすること。
もっと手間を省きたいのなら、家事代行サービスの利用が良いですよ。
野菜宅配サービスを利用すると、自分で買い物に行かなくても食材が届きますし、追加注文すれば“フライパンひとつでできるキット”なども購入できます。
仕事を優先させたママには、経済的な余裕が少し出てきますので、その分を自分の身体を休めるため、心を休めるために使うという方法ですね。
ただ、野菜宅配では、料理の手間を最小限にすることしかできません。
そこで便利なのが家事代行サービスなんですよね!
買い出しから献立を考えること、料理をして皿洗いまで、スタッフに丸投げできてしまいます!
また、掃除や洗濯、ちょっとお出かけをするときにお子さんを預けたいといった要望を叶えてくれる会社もあります。
スマイルプラスの場合は、家事代行のほかに、シルバーサービスやベビーシッターサービスも組み合わせられるので、働き者の部下を手に入れた感覚で仕事を依頼できちゃいます。
しかも、会社のように淡々と仕事をこなされるのではなく、“家族の一員として”スタッフが働いてくれるので、より快適に過ごせるようになりますよ。
子育て兼業主婦のマルチタスクは、全部こなす必要はないんですよ!
上手に手を抜いて、お母さんの心と身体を大切にしてあげましょうね♪

産後、バタバタとした生活を送っているときに、突然ぽろっと取れる赤ちゃんのへその緒!
赤ちゃんのへその緒は、だいたい1ヶ月くらいで勝手に外れると言われています。
でも、1ヶ月って…。
正直、毎日おへそを消毒しているので、“やっとおへその消毒が習慣化”してきた頃なので、ちょっと寂しいですよね!(笑)
「もう1ヶ月経ったのか…」と。
産まれてから1週間くらいは、まだ血がにじんでいて「大丈夫かな?」と不安だったけれど、へその緒が取れると、お母さんやお父さんとおんなじおへそに変わっていきます(ちょっと出べそ気味ですが)。
さて、このへその緒!
どうやって保管するのが正しいのでしょうか?
★へその緒をしまう箱は病院でもらえる!?

出産前に、「これって必要なのかな?」と迷って買った人もいるかもしれないですね。
実際。私も箱を「必要かもしれない」と思って購入しました。
桐でできているので、100円では売っておらず、1000円くらいのを買いました。
ただ、その後、衝撃的な出来事が……・!!
出産した病院で、退院前に「これ、出産祝いです」と言って病院から様々な“お試し用のミルク”や“お試し用おむつ”、“おくるみ”、“へその緒を入れる箱”をいただきました。
そう、購入した後に、プレゼントとしてもらってしまったんです(笑)
★病院でもらえることもあるので、事前に購入はしない方がいいかも

病院からいただいた桐の箱には、病院の名前が入っていました。
「この病院で生まれたんだよ!」
と、お子さんに将来伝えるのにもピッタリですよね。
想い出にもなるので、私は病院でもらった箱にへその緒をしまいました。
このようなこともあるので、へその緒の箱は、「どうしてもこれに入れたい!」というものが無ければ、産後まで買わなくても良いアイテムかもしれません。
私の場合は、おくるみもプレゼントされたので、正直これも「事前に言ってくれたら買わなかったのに」という感じでした(^^;)
★へその緒が取れるまで

赤ちゃんのへその緒が取れるまでってどんな感じで進むのか気になる人もいますよね!
ざっくりとした紹介になりますが、紹介していきます♪
・産後すぐ~3、4日後
出産してすぐに、助産師や看護師がへその緒を短く切ってくれます。
病院によっては、夫に切らせてくれるところもありますし、「自分で切りますか?」と聞かれる場合も。
私の場合は、夫が怖気づいて遠くへ行ったので夫が切るのを見られませんでした。私自身も相当疲れていてそれどころではなかったので、残念ながら“へその緒を切っている音”しか記憶にありません(焼肉屋さんで肉を小さく切っている時の音だったのは、今でも忘れられないです…)。
この頃の赤ちゃんのへその緒は、まだ切ったばかりということもあり、血がにじんでいたり、じゅくじゅくした様子。
細菌が繁殖してしまわないように、へその緒を持って、消毒液をつけた綿棒などでふいてあげます。
ハンカチを使うならば、血がついたりして茶色くなってしまうので、汚れても良いものを選んだ方がいいですよ。
・1週間後
1週間も経てば、へその緒も乾いてきますので、消毒もだいぶ楽になります。
ただ、まだ毎日消毒は欠かせません!
・1ヶ月後
だいたいこの頃には自然とへその緒が取れてきます。
「消毒しよう~♪」とルンルン気分で持ち上げたときに外れることもあります。
私の場合は、「沐浴させよう~♪」と服を脱がせたときに、へその緒が取れていて驚きました。
沐浴後、念のため消毒をしましたが、見た目的には普通のおへそですので、「明日からは消毒しなくてokだな」と感じます。
★取れたへその緒をしまうとき!

へその緒をしまう箱は、桐製のものが多いです。
このことから、
・通気性に優れている
・気密性に優れている
・虫を寄せ付けにくい
・万が一の火事でも、すぐに灰にならない
こういった条件で、昔から桐製の箱が選ばれてきたんだろうな、というのがうかがえます。
しまう前は、完全に乾燥させてからしまいましょう!
乾燥剤を一緒に入れるとしても、生乾きのへその緒では“カビ”が生えることも考えられるので、完全に乾燥させておくのが大切。
ちなみに、日本ではへその緒を大切にする習慣がありますが、アメリカなどでは普通に捨てているみたいです。
日本は、漢方のように煎じて飲む考え方が過去にあったり、母親が死んだときに一緒にお墓に入れる、嫁に行くときに持たせるなどの習慣があったようなので、へその緒を大切に保管しておくのは、この頃の名残なのかもしれないですね!
ただ、現代でもへその緒を保管しておくことに大きな意味はあると考えられます!
それは、DNA鑑定のときに使えるからです。
もし本人に何らかの出来事があったとき、へその緒のDNAと照合すれば“本人である”ことが確認できますよね。
便利な時代になったものです。
「アメリカでは捨てているから、捨てちゃえ!」ではなく、大切にとっておいて欲しいです^^
★へその緒は毎日消毒!1ヶ月くらいで勝手に取れるから乾燥させて桐の箱で保管!

日本の昔ながらの慣習を伝えるきっかけにもなりますし、将来DNA鑑定をするときにも役立つへその緒。
母と子の親子の証でもありますね^^
毎日消毒し、外れたら乾燥させて桐の箱で大切にとっておきましょう♪
最初はじゅくじゅくしているので、ちょっと不安になってしまいますが…。
あっという間にお父さんやお母さんとおんなじ、普通のおへそになっていきますよ!
ぜひ、この赤ちゃんのときだけの想い出を大切に、消毒をしてあげてくださいね。

妊娠初期から中期にかけては、つわりを感じる人もいますが、比較的穏やかに過ごせているという人も多いのではないでしょうか?
でも、妊娠後期になると話は別なんですよね(;_;)
★妊娠後期の身体はお腹も大きく動きにくい!
妊娠後期になるにつれて、お腹も大きくなり、張りを感じることもあります。
子宮が大きくなって、胃が圧迫され、食欲がなくなる、胃がムカムカするといった症状も出てきます。
子宮で膀胱が圧迫されれば、頻尿になりますし、トイレを我慢してしまえば膀胱炎になってしまいます。
「洗濯ものをとり込んでからトイレへ」
と考えて我慢した結果、膀胱炎になってしまい辛い思いをするということにもなりかねません。
また、お腹が前に大きく出てくる時期であるので、腰に負担がかかり、腰痛に悩まされる人も少なくないです。
このように、妊娠後期は「もうすぐ赤ちゃんに会える!」という喜びもありますが、身体の不調が出やすいときでもあるんですね。
★無理をするとあっという間に“絶対安静”になる

これは私の経験談になるのですは、私の場合は“切迫早産”だったので、家事はおろか、自宅のベッドの上で動くこともできませんでした。
体質上、切迫早産になりやすい人というのもいると、当時の先生に伺いましたが、
私の場合は、妊娠初期から中期にかけて、お腹の痛みを我慢して会社へ出社していたこと、家事をひとりで頑張っていたことが原因で切迫早産に繋がっていたようです。
妊娠後期になって、家事を無理に行っていたら、耐えがたいお腹の張りを感じ、病院へ行くと“絶対安静”と指示をされ、家事が全くできない状況になったのです。
無理せず家事を誰かにお願いしておけば良かったと少し後悔しました。
お腹が張っている間は、お腹の赤ちゃんは息苦しい状態と言います。
出来る限り母子ともに無理のない生活をしたいですよね!
そうするためには、家事代行サービスがおすすめです。
★家事代行サービスを上手く活用する

家事代行サービスならば、手の届かない家事からちょっとした用事まで、なんでもお願いできるんです。
たとえば、ちょっとした買い出しだったり、洗濯物をとり込むなどでもOKです。
レシピを考えて買い物へ行き、料理を作って片づけをするというのも、お願出来たら嬉しいですよね。
スマイルプラスの場合は、栄養面からレシピを考えられるプロのスタッフもいるので、安心して食事周りの家事を任せられるでしょう。
また、ご家庭によっては、夫婦2人の生活ではなく二世帯という可能性もありますよね。
妊娠後期で重たくなった身体に鞭を打って、おじいちゃんやおばあちゃんのお世話をする、こんなこともしなくてOKになりますよ。
自分たち夫婦の家事はできるけれど、おじいちゃんやおばあちゃんの食事の用意や家事までは手が回らないという時にも利用可能です。
介護が必要なケースでも、シルバーサービスという、おじいちゃんやおばあちゃん用のサービスもあります。
家事や身のまわりのお世話をするだけでなく、話し相手になったり、散歩へでかけるなどの小さなサポートも行っています。
スマイルプラスならば、大きなお腹を抱えているお母さんの負担を少しでも減らせるように、さまざまなサービスを組み合わせられるようになっているのもポイントですよ。
★家事代行サービスの会社でベビーシッターも!?

スマイルプラスは、家事代行やシルバーサービスの他に、ベビーシッターのサービスも提供しています。
妊娠中は、お腹が大きくなり動きにくくなったお母さんをサポートするための“家事代行”や“シルバーサービス”としてサポートを。
出産後、職場復帰をする際や、赤ちゃんのお世話に大変で兄弟のお世話が大変と感じるときには“ベビーシッターサービス”として利用もできます。
また、これらも組み合わせ自由となっているので、ベビーシッターサービスと家事代行をあわせてお願いできちゃいます♪
夫婦2人では大変と感じることでも、間にプロが入ることでスムーズに進む家事や育児もあるでしょう。
お母さんの負担が少なくなれば、笑顔も増えます。
お母さんの笑顔が増えれば、家庭の笑顔も増えていきます。
家事代行やベビーシッターサービスを上手に活用できれば、家庭の笑顔が増え、幸せな生活を送れるんですね!
★妊娠後期は家事をプロに任せるのがおすすめ

お腹が大きくなり、身体の不調が現れやすい時期でもある妊娠後期。
ここで無理をするのは、あまりおすすめできません。
なので、家事代行という手段もある、と思っていただけると幸いです。
妊娠中は、ある意味“子育て前の最後の休み時”です。
赤ちゃんが生まれると、24時間ノンストップで育児をしなければなりません。
時間の流れがゆっくりなのも今の時期だけです。
そんな時だからこそ、慌てて家事をする必要もありませんし、無理して家事を一人で行う必要もないのです。
買い出しから料理、片づけまで。部屋の掃除、水回りの掃除、洗濯など、何から何までお願いして、ゆったりと休んでみるのも良いでしょう。
スマイルプラスならば、“家事代行”やご両親のお世話サービス“シルバーサービス”、産後に使える“ベビーシッターサービス”までそろっています。
同じ会社にあらゆることをお願いできる、というのは安心感があっていいですよね。
お客様との信頼を第一にしているスマイルプラスだからこそのシステムとも言えます。
相談するだけ、見積もりだけでもOKなので、メールや電話で問い合わせてみてくださいね^^
共働きが一般的になった現代だからこそ、問題提起される“ワンオペ育児”。
仕事も家事も育児も、ぜんぶ一人でこなしている人のことです。
かつては、夫が外で働き、妻は家を守る、このような時代でしたが、今は違います。
しかし、その考えや風習が抜けきっていない日本では、海外に比べて“家事や育児に協力的な男性”は少ないのです。
妻が専業主婦としていられた時代ならばともかく、今は共働きです。
“妻だから”と、家事や育児をまかせっきりにされるのは、困りもの。
★もちろん、家庭の都合でワンオペの場合もある

旦那さんの仕事が朝早くから夜遅くまで、おまけに転職もできず、残業を減らすこともできない。
こういった場合には、奥さんのみのワンオペ育児になってしまいます。
お医者さんや付き合いの多い営業マン、商社マンなどは、育児に時間を割くのが難しいケースもあるかもしれないですね。
また、シングルマザーもおなじです。
一緒に育児をしてくれるパートナーがいないと、一人で家事や育児を抱えることになります。
誰もが、昔ながらの考えや習慣でワンオペ育児になっているわけではないんですよね。
★とはいえ、ワンオペ育児はしんどい……

どんな状況でワンオペ育児になっているかは人それぞれ。
でも、誰もが「今の状況を変えられず、一人で家事や育児を抱えている」ことに変わりはありません。
どうにかして、このしんどい状況を打破できないものか?
そこでおすすめの方法が3つあります!
まず一つ目は、保育園の一時保育を利用することです!
「普段からお世話になっている保育園に、さらに預けるのは気が引ける」
そう感じる人も多いのではないでしょうか?
たしかに、そうかもしれません。
ただ、そこでお母さんの心がモヤモヤしてしまったり沈んでしまったりしては意味がありません。
“リフレッシュ”を前提に預けることで、心や身体をゆったりと休めて、再スタートを切るというのがおすすめです。
二つ目は、両親や義両親の家に預けることです。
普段からお願いしていない人は、使いやすい手かもしれませんね。
丸一日預けなくても、2時間3時間預けて、その間に美容室やマッサージに行くのでも良いですよね。
三つ目は、家事代行サービスを利用することです。
保育士や両親に預けるのはちょっと……というのであれば、一番手っ取り早いのが、お金で時間を買うこと!
家事代行サービスのスタッフに家事をお願したり育児をお願いしたりして、自分の時間を確保しましょう。
★誰かに育児をお願したときに大切なこと

保育士なり両親なり、はたまた家事代行サービスのスタッフなり…。だれかに育児をお願いしたときに忘れてはいけないことがあります。
それは、“リフレッシュする”という意識を強く持つことです。
ワンオペ育児で普段から頑張っているお母さんにありがちなのが、
「休んでいいと言われたが、空いた時間を自由に使えない」
ということです。
普段、家事やら育児に追われて生活しているので、空いた時間は常に「次のやることは?」と考えてしまいますよね。
そのクセが抜けず、結果的に“何もしないで時間だけが過ぎていく”ことになりかねません。
自分の時間をゆったり使うコツを身につけておきたいですよね(変な言い方ですが)
★自分の時間を大切に使う方法

日頃のバタバタした生活から離れ、ワンオペ育児から解放されたひと時の間。
その時間で行うのにオススメなのが…
・美容室
・マッサージ
・手芸
・ヨガ
美容室は、行く時間が無くて、なかなかトリートメントまでしてもらえないという人も多いのではないでしょうか?
時間に余裕のあるときだからこそ、美容室でくつろぐというのも良いでしょう。マッサージも、日頃の頑張っているお母さんの身体を癒すのにピッタリです。
上記の2種類は、どちらかというと身体のメンテナンス。
手芸やヨガは、反対に心のメンテナンスになるので、時間に余裕がある人はぜひやってみて欲しいです。
ヨガは、腹式呼吸で深い呼吸を行います。身体中に酸素が行き渡るので、身体のメンテナンスにも良いですが、それ以上に心への良い影響があると言われています。
深呼吸によって、副交感神経が優位になり、リラックスした状態になれるんです。いそいそと動いている日常では、どちらかというと戦闘モードである交感神経が活発になっています。あえてヨガの深呼吸を行うことで、副交感神経を優位にし、リラックスさせるのは、自律神経のバランスを整えるうえで、とても重要なんですよ。
次に、手芸!細かい作業が苦手、裁縫が苦手な人にはちょっと億劫ですが、“集中して何かに取り組む”という点でオススメしたいです。
集中して続けられるのであれば、手芸でなくても構いません(わかりやすいので例に挙げました)。
じっとひとつのことに集中することで、普段の「あれもしなきゃ!これも!……ああ、子どもの学校の支度はできているかな?」なんて雑念を吹き飛ばしてしまうのです。
集中してひとつのことを考える時間というのは、瞑想に近いものがあります。
本当ならば、瞑想ができるに越したことはないのですが、なかなかすぐにマスターできる人はいません。
だから、1つのことに集中して、雑念をなくすのです♪
脳が集中するときは、“α波”と“β波”の2モードあると言われています。
“β波”は、脳が緊張状態にあるときに出て、“α波”はリラックスしているとき、寝ているときなどに出るものです。
手芸などの好きなことに対して集中することで、“α波”の集中モードに切り替えられます。つまり、脳がリラックスしている状態になるんです。
好きなことに集中するだけで、脳を休められる。
脳をしっかり休めてあげることで、日頃の集中力のUPにも繋がりますし、頭がスッキリしますよ。
ワンオペ育児でも、保育園に預ける、両親に預ける、家事代行サービスを利用するなどして、自分時間を作って、あなたの身体と心をしっかり休ませてあげましょうね!無理は禁物です。
その際には、身体をリフレッシュする美容室やマッサージへ行くこと、心をリフレッシュするヨガや手芸などの集中できることを行うことがおすすめですので、ぜひやってみてくださいね♪

共働きでお子さんを見ている時間が少なくなっている現代。
お子さんをおじいちゃんやおばあちゃんの家に預けるという人も多いのではないでしょうか?
でも、正直なところ、自分のお父さんお母さんとはいえ、すべてを安心して任せられると断言できる人は少ないでしょう。
時代とともに子育ての常識は変わっていきます。
たとえば、おじいちゃんやおばあちゃんの世代では“赤ちゃんのうつぶせ寝”が奨励されていました。
今では突然死などの危険性があるため、病院や保育園などでも、うつぶせ寝は絶対に行わないように、と注意喚起されていますよね。
ほかにも、母乳の次は果汁を与える、親子で同じスプーンを使用する、抱き癖をつけないために抱っこの時間や回数を少なくする…これらを奨励されていた時代でもあるんです。
その世代間の子育ての常識の差を埋めるために便利なアイテムがあるんです!
★さいたま市が発行している祖父母手帳

さいたま市や横浜市など、子育てのしやすい町として有名な市では、祖父母に向けた“現代の子育ての常識をまとめた冊子”を発行しています。
これを1冊、おじいちゃんやおばあちゃんへ渡しておけば、いちいち自分で「あれをしてはいけない、これをしてはいけない」と注意する必要がなくなるんです。
自分の親ならば「ダメ」と簡単に言えるかもしれませんが、義理のお父さんお母さんには、なかなか言えないですよね。
そういうときにも非常に便利なアイテムです♪
角の立たない言い方を…と気を配らずとも、祖父母手帳が世代間の子育てのギャップを埋めてくれるのです。
★現代の子育てと昔の子育て、こんなところが違う!

昔の子育てと今の子育ての違いは、次のようなところにあります。
①(昔)早く歩かせるために“歩行器を使うべき”→(今)歩行器は歩行訓練をする道具ではなく、単なるおもちゃである
②(昔)脚気にならないために“太陽の光にさらすべき”→(今)紫外線の量が多いので、なるべく陽に当てない、もしくは日焼け止めを塗る
③(昔)おむつは“1歳までに外すべき”→(今)子供のペースに合わせて外すのが良い
④(昔)離乳食をはじめる“第一段階として果汁を与えるべき”→(今)アレルギーの可能性もあるため、早い時期に果汁を与えるのは避ける、また母乳を飲む量が減る可能性もあるため、果汁は早々に与えない
一例を挙げるだけでもこれだけの違いがあります。
これらの行動は、おじいちゃんやおばあちゃんの中では常識だったことですし、悪意を持って行っているわけでないので、角を立てずに「やめて」と伝えるのはたいへんですよね。
私も子育て真っ最中の世代なのですが、お姑さんに「海水浴をさせるべき」と言われて困った経験があります。
紫外線に当てるだけでなく、海水に浸すという意見を好意的に伝えられると、断りにくいですよね…。
手元に祖父母手帳があったら良かったのに、と本当に思います(笑)
★祖父母手帳はさいたま市しかもらえないの?

祖父母手帳を発行しているのは『さいたま市』とお伝えしましたが、
そうなると……
「さいたま市じゃないからもらえないの?」
「さいたま市に住んでないけど欲しい!」
という人も出てくるでしょう。
まさか、「欲しいならさいたま市に引っ越しなさい!」という鬼畜なことはありませんよね・・・?
安心してください、そんなことはありません。
検索画面で『祖父母手帳 欲しい』と検索すると、ちゃんと祖父母手帳のPDFがみられるようになっています。
これをコピーしておじいちゃんやおばあちゃんに渡せばOKですね♪
いまでは、スマートフォンからダウンロードして、コンビニで印刷できるので、パソコンやプリンターをお持ちでない方でも大丈夫です。
★家で子どもを預かるときの注意点やお外遊びの注意点も記載されている!
祖父母手帳の場合ですが、家で考えられる“危険な場所”や、公園遊びの際に考えられる事故について書かれているページもあります。
細かなところまで丁寧にイラストを用いて解説してくれているので、おじいちゃんやおばあちゃんでも理解しやすく、目を通してもらいやすいのがポイントです。
小さな子どもがいる家庭では、ベランダへ繋がる窓のカギは絶対に閉めていますよね?
それに段ボールなどの“足場になる荷物”も置かないように気を配っていると思います。
でも、おじいちゃんやおばあちゃんだけの暮らしならば、ベランダへの窓のカギはかけずに過ごしていても平気ですし、段ボールなどの荷物を置いていても事故は起こりません。
そういった意識の違いからも、事故を招く可能性が高まるので、冊子で改めて“何が危険なのか”を確かめておくことは大切です。
★祖父母手帳でお子さんを安心安全な場所に預けよう!

祖父母手帳があれば、お子さんを安心して預けられますね♪
ただ、最近では共働きで祖父母の家庭でお子さんを預かる機会も増えていると言われています。
その影響で、“孫疲れ”をしているおじいちゃんやおばあちゃんも少なくありません。
「最近預けすぎているな」
と感じるときは、保育園の一時保育、ベビーシッターサービスなどを上手く活用して、お互いに気分よく過ごせるように工夫してみるのもオススメですよ。
身内だけで面倒をみる方が、金銭的にも楽なのは確かです。でも、プロではなく素人である以上、
「これで大丈夫?」
と不安になることも出てきます。
お互いに気を使うような関係になってしまうと、気疲れもしてしまうでしょう。
息抜きにプロにお願いするのもひとつの方法ですよ。
ちなみに、スマイルプラスならば、ベビーシッターや家事代行、おじいちゃんやおばあちゃん用のシルバーサービスなども承っています。
さまざまな使い方ができるので、一度チェックしてみてくださいね。

赤ちゃんがお腹の中で大きく成長しているとき、無事に赤ちゃんが産まれて、外の世界ですくすくと育っていくとき。
どちらもお母さんの身体、心への負担はすごく大きいですよね。
・つわり
・頻尿
・眠気
・精神不安定
・食の好みが変わる
・体重増加
・腰痛
・お腹の張り
・肩の凝り
多くの妊婦さんは、すごく眠くなったり、頻尿になったりという身体の変化も感じます。
妊娠は、お母さんの全身全霊で子どもを産むための準備期間。
出産前後は里帰りをしてゆっくり過ごせる方もいますが、妊娠中はサポートが手薄いのが現状ではないでしょうか?
★妊娠中の負担を少しでも軽くするための家事代行

お腹の赤ちゃんのために栄養のあるものを食べたい!
部屋をキレイにして、キレイな空気を吸いたい!
そうは思っても、つわりやお腹や腰の痛みにはかないません。
結果的に、部屋の掃除が進まず、料理も簡単なものになりがちです( ;∀;)
そもそも、家事は大変なものなんです。
妊娠をしていない体でもツライのに、妊婦さんになっても変わらず行えというのが無茶な話!
スーパーまで歩いて、スーパーの中でもたくさん歩いて……
重い袋を持って家へ戻る。
ご飯を作ってお皿を洗い。
お風呂掃除や部屋の掃除。
今まで当たり前にできていたとしても、お腹が大きくなった今ではできなくなってしまいます。
そんなお母さんの負担を少しでも減らすために有効活用して欲しいのが“家事代行サービス”なんです。
★家事代行サービスとは

プロの研修を受けたスタッフの方が自宅へ来てくれて、家事を代わりにやってくれるサービスのこと。
例えば、夜ご飯の材料の買い出しから調理、お皿洗いまでお願いできます。
そのほかにも洗濯物を干す、畳む。
部屋の拭き掃除、掃き掃除。
家事という家事全てを依頼できます!
・ご飯を作るのが大変
・部屋の隅々まで掃除をする体力がない
・部屋が埃っぽくなってきた
・庭の雑草が伸びてきた
・ストレスが溜まってしまって1日だけでも休みたい
・日常生活で困っていることが少しある
こんな悩みでもすべてお助けします!
スマイルプラスでは家事代行のほか、
・ベビーシッター
・シルバーシッター
・ハウスクリーニング
といった普段の生活でし続けていたら少し負担になることをお願できます。
★家事代行サービスなんて「お金を持っている人が使うサービス」なんじゃ…?

この印象が覆るかもしれませんよ!
実は、思ったより費用はかかりません。
なんと、1回の部屋の掃除のお値段が15,000円。
メニューによっては、月に2回来てもらっても16,000円です。
思ったより、手を出しやすいお値段じゃないですか?
汚い部屋は精神的にも良くないとされています。
必要ないものまで買ってしまったり、過剰に飲食をしてしまう。
このような行動の原因になることさえあるといわれているんです。
15,000円で、自分の部屋も心もキレイに安定して保てるのはお得なのではないでしょうか?
★スマイルプラス

スマイルプラスは、家事代行以外のサービスも行っています。
妊娠中は家事をお願い。
出産後はシッターサービスへ切り替える。
こんなことも可能です!
もちろん、家事代行とシッターサービスを組み合わせることもできちゃいますよ^^
スマイルプラスのシッターサービスは24時間どの時間帯でも対応しています。
授乳や夜泣きで夜、寝られないときが続いてしまったときなどにも、睡眠時間の確保やストレス発散におすすめです。
赤ちゃんのお世話と夫の夜ご飯をお任せして、美容室に行って映画を見てスパに行く…など、
日々疲れているお母さんがリフレッシュする時間を作ることもできますよ^^
・リフレッシュしたいけれど、仕事をしている夫にすべて任せられない
・出かけなくちゃいけないけれど預けられる人がいない
・実家や義実家に預けていると肩身が狭くなる
こんな時に、ぜひ頼りにしてほしいのです。
★産後の育児は本当に大変

ご飯の準備をしている最中に大泣き。
寝かしつけに成功して布団に寝かせようとしたらまた大泣き。
目を離してしまった隙に何かが起こって、最悪の場合亡くなってしまうこともあります。
そんな目も手も離せない赤ちゃんがいるなか、家事をしなくてはならないなんて考えただけでもしんどいですよね( ;∀;)
おちおちトイレにすらいけません。
ただ、そうやって無理していると、膀胱炎になるなど、身体が持たなくなってきます。
それでも、赤ちゃんは待ってくれません。
そうしているうちに、お母さんの心も壊れていってしまう…そんなこともあります。
夫に家事や育児の代わりをお願い出来ないのなら、ベビーシッター代や家事代行費用を要求して、お母さんが健やかに過ごせる環境を作っていきましょう。
★家事代行を使うことは悪いことではない!

昼間は働いているお父さんが夜にクタクタになって帰ってきて「家事をして、子供の面倒を見て」と言っても「疲れてるから」「後で」と協力してくれないときもあると思います。
こういうことから、家事は全部自分でやらなきゃいけない、と考えてしまいますよね。
そうしているうちに、社会から疎外されたような、ひとりぼっちのような気持ちになってしまいます。
暗い気持ちで毎日を過ごすことにも。
ワンオペ育児はともかく、夫婦で協力をしあっていたとしても一人の人間としてゆっくり休みたいし、たまには息抜きに出かけたいものです。
そういうときに家事代行を使うのは全く悪いことではありません。
一人の人間ですもの、美容室に行ったり洋服や化粧品などを見に行ったり、友人と飲みに行ったりゴルフに行ったり、好きなこともしたいですよね^^
不要な夫婦喧嘩、産前産後うつを招かないためにも、家事代行という方法がある!と頭の片隅にでも入れていただけると嬉しいです。
本当ならば、お父さんが助けてあげられれば一番ですが、手伝ってくれるように仕向けるのも「どうしてこんなことをしているんだろう」ってなることもあります。なかには、生まれてきた赤ちゃんにつきっきりになっているあなたを見て、お子さんにやきもちを焼くあまり、夫が子ども化するなんてことも。
こんな話はよく聞く話です。
家族みんなで仲良く健康に過ごす手伝いをしてくれる家事代行サービス。
ぜひお試しください^^

突然ですが、あなたは死ぬまでに何時間の時間を過ごすかご存知ですか?
1日は、24時間
1週間は、168時間
1か月は、730時間
1年は、8760時間
日本人の平均寿命は83歳と言われています。
と、いうことは……?
8760×83=727,080時間
1人1人に与えられた時間はすべて平等で、727,080時間。
この時間は増えることはありません。
727,080時間と数字だけで見ると途方に暮れるようなとてつもない数です。
でも、今30歳であれば464,280時間ともう半分近くの時間を消費していることになるんですΣ(゚д゚lll)ガーン
人間は、人生の3分の1を眠るといわれています。
寝ている時間を死んでいるものと仮定して、7時間死んだら生きていられる時間は17時間。
働いている人であれば、仕事で通勤時間も含めると12時間拘束とかザラにありますよね。
そうすると本当に自分の時間を生きていられるのは……
1日で5時間!!!
1日の自分のために生きている時間は5時間。
皆さんはこの「5時間」を何に使いたいですか?
★時間はお金で買える場合もある

「自分の持っている時間を売る」→「自分の24時間のうち12時間働く対価」としてお給料が発生しています。
その給料内で生活をしているのが今のあなたですね。
「時間が足りない」
「1日30時間ほしい」
そうは思っても、誰かの時間を買取って、自分だけ1日30時間にすることはできません。
時間が足りない!というのは、「趣味など、自分の好きなことをする時間を使いたい!」と感じている人が思うことですよね。
この時間を確保するには、家事や料理など、苦手で時間がかかる“めんどうなこと”を誰かに任せたいところ!
これって、会社に例えると当たり前のことなんですよね!
自社にサイトを作ったりデザインができる人がいなかったらやってくれる会社を見つけて依頼をする。
社員が掃除する時間がないから掃除の会社を雇って掃除をしてもらう。
会社でなくても、プライベートでも例はあります。
たとえば、どこかへ出かけるとき。
早く目的地に着くために、お金を払って高速道路に乗ることってありませんか?
おんなじなんですよね^^
★家事代行の活用方法

平均活動時間である5時間の中で「簡単なご飯を作って食べて食器を洗う」だけでも1時間。
その後、シャワーをして髪の毛を乾かして40分。
生きていくために必要なご飯とお風呂を自分で準備しただけで1時間40分です。
この他にも、掃除したり、仕事を持ち帰ってきたり、やらなくてはいけないことはたくさん。
5時間じゃあ無理!
そこで使ってほしいのが家事代行なんです。
家にいない間にご飯を作ってもらっておいたり、掃除をしてもらえたり。
これって便利ですよね♪
自分の時間を確保する、自分の時間をお金で買う。そういうことです^^
★スマイルプラスの家事代行サービス

スマイルプラスの家事代行サービスはオールマイティな仕事を頼むことが出来るのが特徴!
・簡単な掃除
・料理に必要な材料の買い出し
・調理
・洗い物
いってしまえば、煩わしいこと全部お願いできちゃいます!
しかもプロのスタッフさんが家に来てくれて部屋を綺麗にしてくれて、ご飯の材料も買い出しに行ってくれて調理してくれてなんなら作り置きもしてくれるし、お風呂も洗ってくれるからお湯を入れるだけでOK!なんて夢のようなことが起きるんです。
逃げるは恥だが役に立つというドラマでも、新垣結衣さんが家事代行をしていましたよね!
鍵を預けて、家のことをすべて任せる。そんなイメージです。
もしこのサービスを使えば、帰宅後の5時間を自分の時間に使えます!
しかも、部屋は綺麗なままです。
★シルバーシッター、ベビーシッターサービスも充実

頼めるのは、家事だけではないのもポイント!
スマイルプラスは、生活全般をサポートしてくれるサービスなんです。
地元に残してきたご両親。
介護が必要になるかも?
施設に入れなくてはならないかも?
・・・もし施設がいっぱいですぐに入れなくて、自分で面倒を見る必要が出てきたら?
こんな不安も解消できます。
さらに・・・
出産後、共働きで働きながら夫婦で子育て。
預けられる施設も満員。
そんなときどこに預ける?
自分の年齢が上がっていくごとに自分のことだけではなく、家族の悩みも増えていきます。
そんなとき、家事代行でも頼んでいた会社に頼めると安心ですよね。
すでに信頼関係を築いていますし。どういうことをしてくれるかも想像がつきます。
スマイルプラスでは家事代行サービスはもちろんですが、ハウスクリーニングやベビーシッター、シルバーシッターといった家族にまつわる困ったことも解決してくれるメニューを用意しています^^
すべてのメニューは組み合わせ自由なので、細かい要望をコーディネーターに伝えてみてください。
解決できる方法やメニューを提案致します♪
★申し込みも簡単、24時間対応

実際に頼まなくても、相談、見積もりだけでも大丈夫。
電話だと日~祝祭日を除いた9時~18時。
インターネットからは24時間受付可能です!
忙しくて電話が出来ないとき、急に来てもらう必要が出てきたときでもネットで簡単に申し込みが出来れば助かりますよね。
たくさん要望を聞いてくれる機会もあって、きちんと理解して作業をしてくれるのはすごく安心です。
コーディネーターに希望を伝えてから一度実際に自宅まで来てくれての相談、そこからの作業開始となるので少し手順は多いです。
ですが、きちんと私たちと意見の相違なく作業を進めてもらえるので、この手順の多さが信頼の証拠!
★スマイルプラス

時は金なりです^^
使えるサービスは使いましょう!
自分の嫌なことをしたり、手間がかかることをして時間がかかってしまって自分の時間がなくなるのであれば、同じく貴重なお金を使って解決すればトントンです。
時間を取るか
お金を取るか
人それぞれ選択の自由はあります。
だからこそ、自分の時間をお金で買うという意味で、使えるサービスは使ってみてもいいかもしれません。
仕事でも得意な作業は得意な人にお願いをしたり、自分で10分調べて分からなかったことは詳しい人に聞いてみたり。
そういうこととおんなじなんですよ。
皆さんも自分の時間確保のため、また、近い将来家族の悩みが増えて頼りたいときに安心して頼れる人を作っておくためにもスマイルプラスに相談してみませんか?

いつでも気を付けていなければいけない交通事故。
「交通事故による被害」と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?
怪我によるダメージ、メンタル面への影響、入院費……など色々あります。
そして忘れてはならないのが「交通事故さえなければ、得られていたお金があった」という事実。
これが意外と見落とされがちであり、その分が請求されていないケースが少なくありません。
簡単に言えば「交通事故をはじめとする事故や、それに伴う怪我などさえなければ、この先獲得できていたと予想される利益」のことを「消極損害」と呼びます。
交通事故などに関して適用されることが多いですが、もちろん交通事故だけに限ったものではありません。「加害者の行動のせいで、消滅した被害者側の利益」と考えておけば間違いないでしょう。
関連記事:請求せずに泣き寝入りしていませんか?交通事故における消極損害とは?
関連記事:休日の交通事故にあってしまったら?事例で学ぶ休業損害
さて、消極損害には大別して3タイプありますが、今回話したいのは「休業損害」について。
簡単に説明すると、交通事故による怪我などから復帰するまでに休んだ仕事分の利益のこと。被害者がこの利益分を加害者に要求可能なのは当たり前。この休業損害額の計算方法について、例を見ながら知っていきましょう。
事業所得者が交通事故にあってしまったら
Tさんは神戸で個人のラーメン屋さんを営んでいましたが、交通事故が原因で神戸の形成外科に半年間入院し、形成外科から退院するまでずっと休業していました。そして復帰したものの、交通事故の前よりも客足が大きく遠のいてしまいました。
「Tさんが請求できる金額」については、どのような考え方が採用されるのでしょうか?
この場合は「企業損害(交通事故がなかった場合に獲得できていたはずの利益)」があったと認められるかがポイントとなります。
判例としては「『会社の利益が減ったこと』の原因が、『交通事故による怪我』にある、と認められれば、その減った分の利益を請求することが可能」という方針が採用されています。
Tさんは個人経営のラーメン屋ですから「Tさんが交通事故によって怪我をしたせいで、ラーメン屋の利益がダウンした」と判断されれば、その分を請求可能となります。
具体的には「交通事故が起きる前の利益-交通事故後の利益」で請求額を算出する事になります。ただし、緻密な証明・計算が必要となります。

いつでも気を付けていなければいけない交通事故。
「交通事故による被害」と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?
怪我によるダメージ、メンタル面への影響、入院費……など色々あります。
そして忘れてはならないのが「交通事故さえなければ、得られていたお金があった」という事実。
これが意外と見落とされがちであり、その分が請求されていないケースが少なくありません。
簡単に言えば「交通事故をはじめとする事故や、それに伴う怪我などさえなければ、この先獲得できていたと予想される利益」のことを「消極損害」と呼びます。
交通事故などに関して適用されることが多いですが、もちろん交通事故だけに限ったものではありません。「加害者の行動のせいで、消滅した被害者側の利益」と考えておけば間違いないでしょう。
請求せずに泣き寝入りしていませんか?交通事故における消極損害とは?
関連記事:休日の交通事故にあってしまったら?事例で学ぶ休業損害
さて、消極損害には大別して3タイプありますが、今回話したいのは「休業損害」について。
簡単に説明すると、交通事故による怪我などから復帰するまでに休んだ仕事分の利益のこと。被害者がこの利益分を加害者に要求可能なのは当たり前。この休業損害額の計算方法について、例を見ながら知っていきましょう。
事業所得者が交通事故にあってしまったら…
Tさんは神戸で個人のラーメン屋さんを営んでいましたが、交通事故が原因で神戸の形成外科に半年間入院し、形成外科から退院するまでずっと休業していました。そして復帰したものの、交通事故の前よりも客足が大きく遠のいてしまいました。
「Tさんが請求できる金額」については、どのような考え方が採用されるのでしょうか?
この場合は「企業損害(交通事故がなかった場合に獲得できていたはずの利益)」があったと認められるかがポイントとなります。
判例としては「『会社の利益が減ったこと』の原因が、『交通事故による怪我』にある、と認められれば、その減った分の利益を請求することが可能」という方針が採用されています。
Tさんは個人経営のラーメン屋ですから「Tさんが交通事故によって怪我をしたせいで、ラーメン屋の利益がダウンした」と判断されれば、その分を請求可能となります。
具体的には「交通事故が起きる前の利益-交通事故後の利益」で請求額を算出する事になります。ただし、緻密な証明・計算が必要となります。

“シルバーサービス”と聞くと、どんなことを想像しますか?
老人ホームでの介護でしょうか?
デイサービスの送迎ワゴンに乗せられ、サービスセンターに行く。
同じような年代のお年寄りの方と音に合わせて体を動かしたり、話したりする……。
そういったサービスをまとめて“シルバーサービス”かな?という認識の方も多いのではないでしょうか。
実際に、同じ年代になって同じことをしてみないと、介護される側の気持ちは理解できません。
ですが、私が学生のころデイサービスセンターに行って老人の方と交流する授業がありました。
そこでは前述したように、音楽に合わせてお手玉より少し大きいくらいのボールをポンポン床について体を動かしたり、一緒に大人のぬりえをしたり、昔のお話を聞いたり。
そのときに利用者の方が「初めて会う人と一緒になにかするのは楽しい」「今の若者の話を聞いていると楽しくなる」「どこかに出かけられたら楽しいだろうねえ」と言っていたのが印象的でした。
学生時代の経験から、
「もしかしたらデイサービスセンターに行くような人の中には、もっと外に出て街を見たり、新しいことをしたいと思っている方もいるんだ!」
と、思うようになりました。
★シルバーサービスの新しい利用方法

デイサービスで同年代の方と交流するのはもちろん、「もっと外に出て何か新しいことをしたり」、「若かったころに好きだったことをもう一度したい…」そう思っている方もいるでしょう。
例えば、ちょっと歩く距離にある昔ながらの喫茶店でコーヒーを楽しみながら昔の話をする。
次々とあのころの様子が思い浮かんで、あんなことこんなこと…楽しかった記憶がよみがえります。
また、今の人の話を聞くのも刺激があって楽しいですよね。
違う年代の人とのおしゃべりを楽しめる。
違う年代だからこそ、家族にはなかなかしにくい相談事も「話してみようかな」という気になれる。
デイサービスで流れていたテレビ番組で知った、週末に公開される新しい映画を見に行きたいという小さな願望。
少し遠くて電車に乗る必要が1人で行くのは不安。
誰かと一緒に見て、そのあとで感想をたくさん話したい。聞きたい。
囲碁や将棋が趣味。
周りには一緒にやってくれる人がなかなかいない。
初歩からきちんと教えるから一緒にやってほしい。
美術館に行くのが実は昔、趣味だった。
新しい展示が出ても家を出るのが億劫で行かなくなってしまった。
毎週火曜日、美術館通っていたあの頃のように、芸術鑑賞をもう一度趣味にしたい…。
このような思いを抱えている方も少なくありません。
新しい趣味を始めたいと思っている方もいるでしょう!
カメラを買って、緑のある公園や昔懐かしい街並みを撮る。
新しい街並みは、後でじっくり眺めていると、昔の街並みと重なって思い出もよみがえってきます。
家族。友達。目に映るものを写真に残すのもよいですね。
みんなが忙しい時期、なかなか会えなくても、眺めているだけで幸せな気分になれますよね。
今は、「もう遅い」と思って「やりたいけど、できないかもしれない」という想像でしかありません。
そんなときに利用して欲しいのが、シルバーサービスなんです!
新しいことを何か始めたい、少し遠くのところへ行きたい。と家族や身内に言ったとします。
家族とはいえ介護に関しては素人の私たち。
会社を休んで連れて行ってあげることはできるでしょう。
しかし、毎週毎週は難しいです。
毎週担当を決めて、お出かけをするように家族内で決めたとしても、気付いたらお出かけが負担になって苦痛になることもあります。
家族だからできること、家族だから大変なこと。たくさんありますよね。
家族の願いをかなえるために、何をしてあげることができるのでしょうか。
みんなの負担が少なく、気を使い過ぎずに済むようなこと。
家族の願いを叶えるのが、シルバーサービス!
お出かけや新しい趣味を始めるときの付き添いとしての利用でも、大歓迎です!
生活をする上で手が回らない家事、身体をなまらせないための運動をサポートするだけがシルバーサービスの仕事ではありません。
★レンタルサービスでは心許ない

この世の中は、彼氏レンタル、彼女レンタル、家族レンタル、友達レンタル、リア充レンタルなど…。
さまざまなサービスであふれかえっていますよね。
とくに若者は、必要に応じてレンタルサービスを利用しています。
ただ、このサービスの利用の目的は、「まわりから見て自分がどう見えるか」を気にしてのことだったり、「友達や彼氏彼女ができないから、ちょっと気分を味わってみたい」ということだったり。
だけど、もし自分の身内が、レンタルサービスを利用して話し相手をレンタルしていたら、ちょっと心配になりませんか?
来てくれる方は素人の一般人です。
身体が動きにくくなっていたり、耳が聞こえにくかったり…。
そのような状態であることを、頑張って説明をしたところで、相手はどうサポートすればいいのかもわからないでしょう。
もしかしたら認識の違いなどで命に関わる事故が起きてしまうかもしれません。
素人にお願いするよりも、シルバーサービスのプロのスタッフにお願いした方が安心ではないでしょうか?
★シルバーサービスのプロが行っているサービス

・ちょっとしたお出かけの付き添いとして
・友人のように会話を楽しむ
・買い物や散歩に出かける
・新しい趣味を始めるときの仲間として
このような利用目的でもシルバーサービスを活用いただけます。
一緒に電車に乗って美術館に行くのも、素人だったら至らない点もあるかもしれません。
プロの方だったら細やかな気配りをしてくれて不安なくお過ごしいただけます。
私たち素人が叶えてあげられない願いを叶えてくれますよ。
もちろん、プロは仕事をしています。
当然、金銭も発生していますが、淡々と作業をされるのは嫌ですよね。
そこで利用して見て欲しいのがスマイルプラスなのです。
友達みたいな関係を築けるように努めているのがスマイルプラス!
【スマイルプラスのメリット】
・一緒におでかけをしても安心!
・家族には言いにくい話やしてほしいと思っているけど遠慮をしていることなどを聞き出せる!
・身体だけではなく心のケアを行う!
出来ないことをやってあげるだけじゃないんですよね。
★家事代行サービスのスマイルプラス

実は、スマイルプラスには、シッターサービスもあります。
介護疲れや、介護までは行かずとも、介助が必要な方が家族にいらっしゃることもありますよね。
「全部家族でやってあげなくてはいけない」とひとりで頑張ってはいませんか?
ですが、そんなことはありませんよ!
いくら家族とはいえ、私たちは素人です。
やってあげたい、一緒にお出かけをしてあげたい、と思っていても、身内だからこそ上手くいかないときもあるのです。
感情をむき出しにしてしまうため、お互い嫌になってしまうのです。
・やってあげたいけど自分たちでは難しい
・希望を聞かせてくれたのはうれしいけれど、家族の中で解決するのが難しい
そういうときは、「家族」というくくりにとらわれないのが重要です。
「外の人間」に頼ってみるのはいかがでしょう?
家族だから出来ること。
家族じゃないから出来ること。
家族じゃないからこそ見えてくるもの。
たくさんあると思います。
まだ少し早いんじゃないか、必要ないんじゃないか、と思う人もいるでしょう。
でも、ちょっと早いくらいがおすすめなんですよ♪
ぜひ、スマイルプラスにご相談ください。
少し早めの段階から、信頼関係を築いておけるからです。
シッターサービスではなくても、家事代行やハウスクリーニングでの利用でもokです!
信頼できる、安心して家族を任せることが出来る家事代行会社を1つ知っていれば、いざというときすごく頼りになります。
かかりつけの病院のように、かかりつけのサービス屋さんとして、スマイルプラスをまずは利用してみてはいかがでしょうか?
スマイルプラスではシッターサービスももちろんプロの方が対応してくれますが、家事代行、ハウスクリーニングもプロが対応しています!
さらに、家事代行、ハウスクリーニング、シッターサービスはすべて組み合わせ自由です( *´艸`)
自分でどうプランを組んでいけばいいかわからないときも、コーディネーターが最適なプランを提案するので、相談だけでもしてみてくださいね。
例えば、仕事が忙しくて掃除をする時間がないけれど、急に来客の予定が入ったときなどは仕事をしている間に来てもらって掃除をしてもらっておく、なんてこともできますよ。
忙しいあなたに。
疲れているあなたに。
そして、家族を大切に思うあなたに。
スマイルプラスのシッターサービスを。
少し懐に余裕があるときに一度試してみてはいかがでしょうか?
スマイルプラス

突然ですが、休みなく働き続ける“主婦のスキル”って、とても価値のあるものだって知っていましたか?
乳飲み子の世話をしながら、掃除洗濯料理。
毎日家庭を運用してきたあなた。
独身時代の1人暮らしから、子育て期を経て、その後ずっと家事をし続ける母の“主婦のスキル”は舐めてはいけません!
★専業主婦の職場復帰は難しい…?

一般的には専業主婦の方が職場復帰するのは難しいと言われています。
たしかに、“家庭に入る前に働いていた業種”にもう一度チャレンジするとしたら、ちょっと大変かもしれません((+_+))
しかも、フルタイムでの勤務が必須条件!
子供がまだ小さいから一緒にいる時間を大切にしたい、と考えている人には厳しい条件です。
では、フルタイムではないけれど、そこそこ稼げると聞く“在宅ライター”として稼ぐ方法。
文章を書くのが苦でなく、自宅で落ち着いて作業をすることが出来れば24時間いつでも働けるいい条件。
ですが、現状はそんなに甘くありません。
クラウドソーシングなどの場合、報酬は月に5000円前後しか稼げないときもある、というのが事実。
作業量に料金は見合っているのか?という、疑問を抱きながら、締め切りに追われ、常に作業をしなくてはならないかもしれません。
そう考えると、慣れた業種でも“時間”や“待遇”の条件が合わない。
時間の条件が合う在宅業では給料が見合わない。
★じゃあどこで、どう働けばいいの?

こんなとき、“主婦スキル”を活かすのです ^^
主婦スキルを活かす“家事代行”という仕事。
家事代行とはその名前の通り、家事を代行する仕事のことです。
仕事が忙しかったり家事が苦手な人、出来ない人の家に行って家事をするといった内容です。
『逃げるは恥だが役に立つ』のドラマでもスポットライトが当てられた職業ですね♪
週に1回、2時間程度働くことが最低条件にはなります。
ですが、それさえクリアしてしまえば自分のペースで働けます。
子どもとの時間を大切にしたい!
という方でも、子供が朝学校に行って帰ってくるまでの4時間で働けるなど、時間の都合がつけやすいです。
また、かけもちをして働けるので、平日フルタイムで働いている方が「もう少しお金を稼ぎたい。月に1万円増えるだけでもいい」というときに休みの日を使ったり、仕事終わりの時間を使って副業として家事代行を選んだりするのもありです ^^
日ごろの家事がそのまま自分のスキル、強みとなってお金を稼げるのが家事代行です。
普段行っている家事が仕事になるなんて考えたことはありましたか?
私は主婦ではありませんが、親元を離れて5年ほど、ほぼ毎日何かしらの家事は行っています。
「主婦ではないから家事スキルに自信がない…」という方でも周りには頼りになる先輩主婦の方がいたり、業務を指導してくれる方もいるので、ご安心ください ^^
また、自分の家事スキルを磨くことにもなります!
仕事にもなって、自分のペースで働けるのが家事代行スタッフとしての働き方です。
★家事代行スタッフの給料事情

スマイルプラスの家事代行サービスの求人では、時給は1000円~2000円。
こちらがベースとなり資格手当や時間手当などがプラスされていきます。
下記の例のような仕組みです。
【給料例】
家事代行の場合
時給 平日1,250円 休日 1,350円
18時以降+100円 22時以降+300円
交通費実費支給
栄養士指名の場合
時給 平日1,750円 休日 1,850円
18時以降+100円 22時以降+300円
交通費実費支給
この例をもとに考えてみましょう!
時給1250円の場合、週に2回、5時間依頼者の自宅に行って家事をすると約1万円とちょっと。
このペースで働くと一か月で40時間。月給は4万円とちょっとになりますよね。
ここにもし夜間手当や休日手当、能力が認められての手当が追加されたらもう少し稼ぐことができます。
もし今の自分の給料に4万円がプラスされたらどうしますか?
・自分のために美容室に行ったり、まつエクに行ったり…。
・家族のためにちょっといいお肉を買ってみる。
・いつもより10円高い味噌を買う。
・貯蓄に回して将来使う。
想像しただけでワクワクしますね( *´艸`)
自分のペースで自分の出来る家事がお金になって、月に4万円分の新しい選択肢が生まれるのです!
コンビニやスーパーで働くならば、新しく覚えることがたくさんあって、ちょっとツライかもしれません。
しかも、試用期間の時給は800円…。
三か月後にやっと時給1000円になったりします。
関東でも販売などの職種ですと、夜間や早朝じゃないと時給が1000円を超えることは稀です。
また、能力や条件に応じて時給が上がるなんてことも滅多にありません。
あったとしても大変な交渉の末。
もし文章を書くことで働いて稼ごうと思ったら、1000文字以上書いても、1000円。
慣れないうちは、1000文字を書くにも3~4時間かかる人もいます。
そう考えると、家事代行スタッフとして働けるような大まかなスキルはもうほとんどの人が身に着けている状態なんですよね。
今、自分が毎日やっていることに対して給料が発生する“仕事”になるんです!
★スマイルプラスで選べる専門的な職種一覧

スマイルプラスでは、以下の方を募集しています。
・家事代行スタッフ
・ベビーシッター
・イベント保育スタッフ
・産後ケアスタッフ
・ケアスタッフ
・コーディネーター
●家事代行スタッフ
依頼者の自宅に訪問をして、掃除、洗濯、調理、買い物など日常生活で必要な家事を行う仕事です。
これも週1回2時間から行えます。
お風呂掃除とトイレ掃除だけ、といった時間に合わせて働くことが出来る範囲内の依頼に派遣をしてもらいます。
特別な資格などは必要なく、普段行っている家事がそのままスキルになる仕事!
●ベビーシッター、イベント保育スタッフ
子育て経験を活かすことが出来ます!
子供を見守ることをメインに、身の回りのお世話 授乳や離乳食作り、普通食の準備、お散歩、各種送迎。
また、お遊戯、マナー教育といった依頼もあります。
子育て以外の自分のスキルを活かせる場にもなる!?
●産後ケアスタッフ
大人の方のお世話をすることが多い仕事です。
産前、産後のお母さんの身の回りのお世話や相談相手をメインに、子供の身の回りの世話をすることもあります。
ご自身の出産経験が役に立つんです!
●ケアサービス
ケアサービスは高齢者の方の自宅に訪問して、日常生活で発生する家事や、病院などへの通院の付き添いなどをメインに一緒に外出、話し相手になったりする仕事です。
主婦としてのスキルを活かしつつ、1人の人として生きてきた経験を活かせる!
●コーディネーター
お客宅にお伺いし、サービスプランの紹介やご要望のヒアリング、お客様へ訪問スタッフの手配をメインに行う仕事です。
直接家事をする職種ではないのですが、業務指導や地域施設への営業などが発生してきます。秘書、アポインター、人事管理などをしていたけれど、結婚出産を機に退職。昔の仕事の経験を活かしたい方にぴったりな内容です。
★日常的に行っていることがお金になる

いろいろな職種をご紹介しましたが、メインになってくるのは、日常的な掃除、洗濯。
水回りのお掃除、子供のお世話です。料理が得意な方には料理関係の仕事があったりします。
こういった日常で発生する家事がお金に代わるって考えたこともありませんでした。
自分で自分の身の回りの世話をしているだけではあるものの、実際面倒だなあ、給料がほしいなあと思いながら家事をしている人にとっては夢のような話ですよね。
人のために家事をすることが仕事、というのは、いつも自分でやるよりも細やかに、丁寧に、と神経を使うことではあります。
ですが、「自分がやらなくてはいけないことをやってきた中で身に着けることが出来たスキルを活かす」ことが出来る仕事としては家事代行が一番ではないでしょうか?
※この記事は家事が超苦手な人を対象に執筆しております。
家事が苦手でしたくない…。仕事が忙しくて帰っても掃除をする時間がない…。

でも、世間の眼差しは思っているよりも冷たいですよね。
「女性なのに家事ができないの?」
「家事くらい一人でやって」
という声も聞こえてくるため、いつも苦手な家事を頑張っていませんか?
でも、そんなに感がっていては、あなたがツライだけです!
そんな方が利用するとちょっと幸せ♡ になれるのが「家事代行サービス」です。
今の時代、家事は女が一人で行う仕事という認識は古い!
ワーキングマザーも増えて、家事が物理的にできない人もいれば、家事が苦手なうえに仕事もあって、手が回らないという人もいます。
また、家事そのものがどうしてもできないという人もいますよね。
どんな人でも気軽に利用できるのが「家事代行サービス」なので、使ってみて欲しいのです♪
“家事代行”と聞くと、高そうだなあってイメージがありますよね。
人によっては、「家事代行って男性とか、裕福な人が使うもの」と思っているかもしれません。
もちろん、プロが家事をしてもらうので、0円というわけにはいきません。
利用料金はある程度かかります。
たとえばスマイルプラスの場合、月に2回、プロの方に家の掃除をしてもらって、16,000円です。
これが安いか高いかはあなた次第。
16,000円でプロが忙しいあなたに代わって家のことをしてくれます。
苦手な家事をするときの「あの嫌なキモチ」から解放される料金と考えると、高い気はしませんよね。

たとえば、あなたが都内に通勤する会社員だと、
朝6時 起床
朝7時 家を出る
朝9時 出勤
夜6時 通常ならは退勤
でもたいていは残業もあって・・・
家に着くのはだいたい21時ごろではないでしょうか?
この場合、21時~7時の約10時間は家に居ますよね。
ただ、6~7時間は睡眠時間。
そうなったら、起きて家にいる時間は約3時間程度。
この3時間って、とても貴重ですよね!
出来ることなら自炊をしたいけれど、そんな時間はないのでコンビニ弁当。
駅前のコンビニで買ったお弁当を食べながらTVを流し見。
動画を見たり、スマホを見ながらお酒を飲んだり。
お風呂に入ってベッドに横になりながらネットニュースやSNSを見て眠る生活。
水曜日を過ぎるころにはお部屋も汚くなっていって、帰ってきて部屋が目に入ったとき
「ああ、そろそろ掃除しなきゃ、でも面倒だし疲れてるし週末にやればいいか。」
そうしてどんどん汚くなる部屋。結局掃除をしない週末。
また汚れていく部屋。人が来るときだけ綺麗になる部屋…。日々の疲れやストレスと共に部屋の汚れも溜まっていきます。
この記事を読んでいる人はここまでひどくはないと思うのですが(笑)
部屋の汚れはモチベーションが下がる原因にもなりますので、出来る限りキレイを保ちたいものです!

家事があまり得意でない方にとって共通して言えること、それは“家事ってとにかく面倒”。
とにもかくにも時間がかかっちゃうんです。
例えば、慣れてない人がご飯を作ろうとしたら3時間かかる!!……・そこまではかかりませんかね?(笑)
まずは、何を作るか事前に考えます。
スマホを片手に料理サイト見ながら自分の気分と家にある調味料と食費と相談。
何を作るか決めたら、近所のスーパーに買い物に行きます。
(本当はしっかり段取りして仕事帰りに効率的に買い物できるに越したことはないのですが)
あまりスーパーに行かない人は、目的の材料を探すだけでも一苦労です。
そして、レジでお会計を済ませて食材を詰めます。
このときにも、レジ袋1枚5円で無駄な出費をしたり。
袋詰めにも時間がかかったりするでしょう。
玉子などは1番上に置かなくちゃ割れちゃいますよね。
そんなことを考えていると、ますます時間がかかってしまいます。
さぁ重い袋を持って、やっとのことで帰宅。
食材を冷蔵庫に片付けて、レシピを確認。
調理器具を探し、予定のレシピを見ながら作ります。
半月切りってどうするんだっけ、など調べながら切ったり、
レシピが4人前なのに気づかずそのまま食材を買ってしまってたくさん切らなくちゃいけなくなったり。
やっとの思いで完成。
慣れていない人なら、本当に3時間はかかってしまいそうです。
これでは、せっかくの自分の時間である、貴重な3時間がなくなってしまいます。
しかも、何時間もかけて作って、食べ終わるのは15分だったり( ;∀;)
料理の場合は、食べるまでで終了というわけにもいきません。
食器を流し台に持って行って、使った調理器具も洗って、生ごみも処理をして……。
次のゴミの日に生ごみを捨てて、やっと料理という家事は終わるのです。
料理は、慣れれば好きになれるかもしれません。
でも、効率よく買い物に行くのも面倒だし、自分しか食べないんだからもっと効果的に時間を使ったほうがいいかも?ってなりませんか?(笑)
料理だけじゃなくて、掃除も洗濯も。
家事という家事は1人暮らしであればやらなくてはいけないことです。
頭ではわかっていても身体は仕事で毎日疲れてるし、やりたくない。拒否反応。
休日だって趣味に時間も使いたいし、ゆっくり家にいられるのだから家事なんかよりやりたいことがたくさんありますよね!
家事代行サービス スマイルプラス

家事代行以外の身の回りのこともまとめて助けてくれるのが「スマイルプラス」です。
たとえば、庭に生えてしまった雑草の処理!
こんな小さなことでも依頼できちゃいます。
他にも、ベビーシッターやシルバーシッター、イベント準備&片付けといったこともメニューにあるのです。
また、メニューははすべてが組み合わせ自由!
「定期的な清掃+日常の清掃+買い物代行」
という組み合わせも可能なんです。
引っ越しのときにも、前に住んでいた家の掃除を任せちゃうこともできるんですよ。
荷物の梱包~業者の対応などで疲れている上、時間のかかる掃除もあると思うと億劫ですが、こういったこともお願いできるのはすごくうれしいですよね。
また、スタッフの方もしっかりと研修を受けたスマイルプラス専属のプロ。
安心して家のことを任せることができます。
スマイルプラスの「清掃業務」
スマイルプラスでは特に「清掃」に力をいれています。
・ハウスクリーニング
・集中掃除
・パックdeメンテ
上記3つのメニューをご用意。
集中掃除、パックdeメンテ
私たちが主に利用するであろう日常の清掃は、専門の機材や薬剤を使用しない「集中掃除」。
集中掃除は、1名3.5時間で15,000円。想像より安くないですか?
1kくらいの間取りであれば十分すぎます。2名派遣してもらっても、25,000円。
1度集中掃除をしてもらって「綺麗にしてもらったところを後は維持する状態」になるだけでも気が楽ですよね。
集中掃除を定期的にお願いする場合は、パックdeメンテになります。
月1回 3時間 10,000円
月2回 2時間 16,000円
月2回 3時間 20,000円
月に2回もプロの方にお掃除してもらって16,000円。
めちゃくちゃお得じゃないですか?というか、思っていたよりすごく安い。
月に2回も掃除をしてもらえるのであれば、あとは週に1回、自分で簡単に整える程度で済みますよね。
家が綺麗になってうれしいだけではなく、そのあとの自分の生活のしやすさ、身体や気持ちの楽さ、好きなことに使える時間も買ってると思えば普通にアリな選択肢です。
・ハウスクリーニング
・エアコン
・レンジフード
・キッチン
・浴室
・ガラス・サッシ
・床・ワックス
といった大掃除のときにしかやらないであろう箇所を頼むことができます。
料金は場所によって変わりますが、1番安いところで800円。
破格です!!
大掃除でできなかったところ、時間がかかってもう一生やりたくない、汚そうで手を付けたくない…なんて箇所もありますよね。そういった箇所もプロに頼れるのです。
特に、これから夏や冬が来る!というときには、ぜひともエアコンの掃除をお任せください!
エアコンフィルターの汚れはハウスダストやカビの原因にもなります。汚れをまき散らす前に、掃除しておくのが肝心です!
★定期的な家事代行サービスは忙しい現代人にぴったり!
残業の多い職業の方、共働きのご家庭はもちろんですが、
最近、家事代行は、お医者さんや、経営者の方にも人気があるんですよ。
なかなか家に帰れない上に、家に着いたら目に真っ先に飛び込んでくるのは汚い部屋…。
こんな状態では、帰ってきても全然身体も心もリラックスできないですよね。
ストレス社会で戦うあなただからこそ、家でくらいはゆっくりしてほしい。
そう思う相手に、家事代行サービスをプレゼントするのもアリではないでしょうか?
身体と心をゆっくり休めるために。大切な人に休んでもらうために。
ぜひ、家事代行サービスのスマイルプラスを利用してみてはいかがでしょうか?

交通事故に遭ってしまった…。
「家事をやりたいけれど、身体のあちこちが痛むから動きたくない」
「なんだか腰や首が痛い」
このような症状で、家事が思うように進められないことはありませんか?
また、交通事故に遭ったあとにお子さんを抱っこするのがツライというケース。
これもお子さんが小さければ小さいほど抱っこする機会があるため、困りますよね。
★ワーキングマザーの交通事故はどうなる?
ワーキングマザーが交通事故に遭ってしまった場合……。
「休業損害」と「逸失利益」の2つを賠償金として請求することが可能です。
事故が原因で会社へ行けなくなってしまったとき、当然のことながら給料がもらえなくなってしまいますよね。
そんなときに請求できるのが「休業損害」です。
ケガなどで休業期間が長くなるなど、長期的に仕事への影響があり、将来的にも給料が得られないといった影響があることも。
そういうときは「逸失利益」を請求できます。
★専業主婦でも賠償金を請求できるのか?

ワーキングマザーの場合は、「家事」のほかに「仕事」をしていますから、賠償金の請求はしやすいですよね。
専業主婦の場合はどうなのでしょうか?
家事ができなくなってしまった!
「でも、家事って仕事に含まれるの?」
と、不安になってしまいますよね。
毎日家事をしていても、仕事としてねぎらわれることが少ないために、仕事ではない感覚に陥りがちです。
しかし、家事はちゃんとした仕事です!
「休業損害」はしっかり受け取れますよ!!
専業主婦の場合、「家事ができない」、「育児ができない」が主な内容となりますよね。
ですので、「家事代行サービス」などの利用料金も請求できる可能性が高まります。
★専業主婦が補償を受ける手段

専業主婦でも「休業損害」を請求することができますが、どのような手順、仕組みなのかが不明瞭ですよね。
詳しく解説していきますので、安心してくださいね。
もちろん、今事故に遭ってしまった人も、「この先、事故に遭ってしまったときのことを考えると、不安」という方にも役立ちますので、参考にしてください!
・事故を起こした側、加害者の保険の補償を受ける
基本的に交通事故の場合、加害者側の保険会社から電話などにより、補償についての話が進んでいきます。
そのときに、ケガはどのくらいひどいものなのかを確認されます。
ここで、しっかりと答えておくことが重要なんです!
「家事ができないくらいひどい」
ということを伝えてくださいね。
そうでない場合、たとえば「後で家事がしにくいと判明した」という時は、相手方の保険会社からは「その後どうですか?」と連絡がないため、補償を受けられないケースも。
また、ケガの程度を確認するときに、保険会社の連絡先を教えてもらいます。
この連絡先をメモして、何か不都合があったときに「どんなサポートを受けることができるのか」質問するのも良いでしょう。
本来は、相手方の保険会社から「主婦の休業損害」として、平均1日あたり5,700円の補償が受けられます。
育児や家事は、普段の生活では「仕事」とみなされないときがありますが、「法律」では「仕事」と認められています。
「主婦の仕事は仕事と認めてもらえないのではないか・・・」と不安になって、連絡しない人もいるかもしれません。
でも、事故に遭って、ケガに対する補償だけで、生活に影響があっても補償されないのはツライし悲しいです。
しっかりと請求しておきましょうね!
★主婦の休業損害補償がある保険会社って?
相手方の保険会社に主婦の事故に対してのサポート特約があり、加害者がその特約に加入していれば、補償を受けられます。
しかし、必ず相手が特約に加入しているとは限りませんよね。
そんなときの為に、自分で主婦の仕事に対する補償がある保険会社に加入しておくのも大切でしょう。
たとえば、「アクサダイレクト」ならば、「搭乗者傷害保険の家事労働費用補償特約」に入っていれば、「家事労働費用保険金」を受け取れることがあります。
家事や育児に支障が出てしまったとき、「家事代行サービス」などの利用料金として、1日5,000円の補償を受けられます。
「あいおいニッセイ同和損保」ならば、「「タフ・車の保険」入院時諸費用補償特約」で「ホームヘルパー」、「介護ヘルパー」、「ベビーシッター」の雇入費用として、1日20,000円の補償が受けられます。
ただし、あいおいニッセイの保険の場合、被害者が入院している必要があるなど、細かな条件もあります。
コールセンターへ連絡して詳細を確認することが重要です。
また、保険加入前に、「こんなときは補償が受けられるのか?」と、思い付く限りのシチュエーションで確認して比較検討しておくと良いでしょう。
ケガの程度が低い場合でも補償が受けられるのか?
このあたりも気になりますよね!
相手方の保険を頼りにするよりも、自分が加入する保険を手厚くしておく方が安心ですので、調べてみてくださいね。
★家事代行サービスを利用したことがないから、ちょっと不安

「事故に遭い、家事や育児が思うようにできない」
「でも、家事代行サービスは利用したことがないから、ちょっと不安」
こんな悩みはありませんか?
先ほどの紹介でも、保険会社などで受けられる家事や育児、介護に関しての補償額は5,000~20,000円でした。
その金額内で納めることができるのでしょうか?
結論からいうと、難しいです。
家事代行サービスの利用料金は、1時間4,000円程度からとなります。
最低利用時間が決められている会社も多いので、12,000円~となるケースが多いでしょう。
なので、毎日利用するのではなく、数日に1回お願いするというのでも良いでしょう。
また、「治るまでの間だから、思い切って休んじゃおう!」と完全に家事代行サービスに任せるのもいいですよね。
家事代行サービスは、電話をして、「○○と○○をしてほしいのだけれど、どれくらいのお金がかかりますか?」と、して欲しいことに対する料金を確認することもできますし、予算からやってもらえるサービスを確かめることもできます。
不安になる気持ちもあるでしょうが、家事代行サービスは、怖いものではありません。
あなたの生活を「手助けしてくれるサービス」です。
スマイルプラスの場合は、ただ単に家事をこなすのではなく「家族の一員として」サポートするよう心がけていますので、交通事故などで心細くなっているときにも安心して利用できますよ。
専業主婦が交通事故に遭ってしまったら、「家事の休業損害」を受けられます。
相手方の保険で補償されることもできるかもしれませんが、不安な場合は、自分で「主婦の休業損害」を受けられる保険に加入しておくことが大切です。
これらの補償で、家事代行サービスを利用して、ツライ家事や育児のお手伝いを依頼してみてくださいね。

いつでも気を付けていなければいけない交通事故。
「交通事故による被害」と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?
怪我によるダメージ、メンタル面への影響、入院費……など色々あります。
そして忘れてはならないのが「交通事故さえなければ、得られていたお金があった」という事実。
これが意外と見落とされがちであり、その分が請求されていないケースが少なくありません。
簡単に言えば「交通事故をはじめとする事故や、それに伴う怪我などさえなければ、この先獲得できていたと予想される利益」のことを「消極損害」と呼びます。
交通事故などに関して適用されることが多いですが、もちろん交通事故だけに限ったものではありません。「加害者の行動のせいで、消滅した被害者側の利益」と考えておけば間違いないでしょう。
さて、消極損害には大別して3タイプありますが、今回話したいのは「休業損害」について。

簡単に説明すると、交通事故による怪我などから復帰するまでに休んだ仕事分の利益のこと。被害者がこの利益分を加害者に要求可能なのは当たり前。この休業損害額の計算方法について、例を見ながら知っていきましょう。
企業の固定費
Aさんは名古屋で事務所を賃貸契約で借りて、ネットビジネス会社を運営していました。しかし、交通事故の怪我の影響で2カ月間名古屋の接骨院に入院することとなりました。
接骨院から退院するまでの期間中も、他の職員に通常通り給料を出していましたし、家賃も2カ月分きちんと納めました。
Aさんが「他の職員の給与」と「家賃」分を請求することは可能なのでしょうか?
ここでのポイントは、「固定費分を損害扱いして請求することは可能なのか」ということです。
そして「どうしても発生してしまう固定費の分は損害として請求可能である」という方針が、基本的に取られています。
職員への給料や家賃は「どうしても発生する」ので、Aさんの場合もその分を請求可能です。
ただし、Aさんの接骨院での入院期間が大きく長引くのであれば、Aさん側にも「固定費を削減する」という義務が発生します(事務所の賃貸契約を解除するなど)。
目安として6カ月を超えて入院するとなると、固定費分を100%請求することが不可能になるケースがあります。

少子高齢化が進む現代では、二世帯住宅も少なくありません。
しかし、介護や介助に関わるトラブルも多いようです。
できることなら、実の息子や娘に介護や介助、お手伝いなどをお願いしたいところですが、
息子や娘世代が、子育て真っ最中でしたり、高齢となってきている場合は、なかなか難しいです。
このようなときに、ぜひとも使ってほしいのがスマイルプラスのシルバーケアサービスです。
一般的な介助サービスにくらべ、サービスの対象者である高齢のご両親への満足度が高いためです。
★なぜスマイルプラスのシルバーケアサービスは満足できるのか?
スマイルプラスのシルバーケアサービスを利用している人の満足度が高い理由は、スタッフの対応力にあります。
高齢の方の話し相手になるといったサービスは、どのシルバーケア会社でも行っています。
スマイルプラスの場合は、聞き役になるだけでなく、ご家族さまが『聞いて欲しいこと』をうまく誘導して聞き出すこともできますし、ご両親や義両親、祖父母の方々のご家族や友人に近い感覚でお話していくことができるのです。
淡々と話を聞いているだけではないので、サービスご利用後の満足度も高くなるというわけなのです!
★スマイルプラスのシルバーケアサービスでやっていること

スマイルプラスのシルバーケアサービスは、次のようなことをうけたまわっています。
・話し相手になる
・家族の不在時などの見守り
・散歩へ出かける
・病院へ付き添う
・入院時のお世話をする
・掃除などの家事
・料理
・買い物
・近況報告
散歩へ行くときにも、一人で外を歩くより話し相手がいた方が格段に楽しいでしょうし、会話をしながら歩くことで脳へ刺激が与えられるため、認知症の防止やストレス発散に繋がります。
病院への付き添いも同様です。病院への付き添いの場合は、待ち時間がとても長くなっているケースも多いですし、何軒かはしごしているというケースも多いので、少しでも精神的な負担を減らしてあげることが大切ですよね。待ち時間があまりにも長いと気が滅入ってしまいそうになりますが、スタッフと楽しい会話をしながら待っていれば、時間もあっという間に過ぎることでしょう。
入院が必要となった場合、実のお嬢さんやご子息さんがすぐに入院準備に取り掛かれることが望ましいかもしれません。
しかし、実際は仕事や育児に追われていて出来ないことが多いですよね。
そんなときにもスマイルプラスのシルバーケアサービスを利用していただきたいです。
身のまわりの片づけから、着替えや日用品の準備、病院での様子を報告するといったことをうけたまわっています。
定期的に様子見のためにご利用いただくことも可能ですし、入院時の準備のときだけ、3時間程度お願いしたいということも可能です。
高齢の方とご家族の方、双方に負担のかからないようにサポートするのが、スマイルプラスのシルバーケアサービスです。
ぜひ有効に活用してくださいね。
また、高齢となり、掃除や料理、洗濯や片づけ、買い物など、小さな家事でも大きな負担になってしまうことがあります。
そういったときにも、お宅へ伺い家事をサポートするといったサービスも行っているので活用していただけますよ。
ちなみに、遠方にご両親が住んでいてなかなか様子を見に行けないというときでも大丈夫!
大阪、三重、神戸、名古屋、岐阜であれば、スマイルプラスのシルバーケアサービスがご利用いただけるので、実家や義実家に訪問してお手伝いをし、その様子をご家族に報告することもできます。
★家族の一員としてサポートできるスマイルプラスなら安心!

スマイルプラスには、単調な介助サービスでなく、家族の一員や友人に近い距離感や感覚でお手伝いや付き添い、話し相手になれるスタッフが揃っています。
温かみのあるサービスが特徴ですので、安心して利用出来ますよ。
高齢の両親や義両親、祖父母が心配な方、普段から介護をしていて息抜きをしたい方にピッタリですので、まずは気軽に付き添いや近況報告、散歩などでご利用いただけると嬉しいです。
